(3ページ目)「リアルとフィクションの境目をきちんとつけましょう」。そう語るのは昨年AVデビューを果たした渡辺まお(20)。現役の早稲田生でありながらAV女優を務める彼女の発言が注目を集めている。AV女優としての心…
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月: 2021年1月
「娘を励ますために性交」懲役6年判決の父、法廷での言い分 – ライブドアニュース
当時高2の娘を性的虐待したとして、父親が懲役6年の判決を言い渡された事件。娘は小学生の頃から性的虐待を繰り返されたと主張したが、父親は法廷で否定。事件当時の性交についても、「娘を励ますため」だったと述べていた
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【#許すなわいせつ教員】「学校の死角」で5年半、女児7人にわいせつ行為…「指導熱心」の顔も(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース
わいせつ行為で処分される教員が増えている。立場を利用し、言葉巧みに言い寄り、その言動で児童や生徒の心と体に傷を負わせる。5年半にわたり、二つの小学校で女子児童7人にわいせつな行為を繰り返し、懲役1
— 読み進める news.yahoo.co.jp/articles/d8ea0d71fcafb93bd08069e40dcdfa7c46cad62e
八王子のホテルで高2女子にみだらな行為 都立高教諭を逮捕
神奈川県警相模原南署は26日、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで、東京都瑞穂町、都立高校教諭(28)を逮捕した。 逮捕容疑は、昨年12月10日夜、八王子市内のホテルで、横浜市に住む高校2年の女子生徒(17)に現金を渡す約束をしてみだらな行為をした、としている。 署によると、容疑を認めている。昨年11月にツイッターで女子生徒と知り合ったという。
1日6万円のコロナ補償で「半年分の売り上げ確保」のスナックも
情報源: 1日6万円のコロナ補償で「半年分の売り上げ確保」のスナックも
だから補助金はダメなんだよ。補助金に保護に生活ウマウマな税金ドロボーが増えるだけで、日本国のためになってない。
これからはウィルスの時代で普通の飲食店なんてつぶれるべきなのに。
新型コロナウイルスの感染拡大をうけて、政府は2度目の緊急事態宣言を発出した。対象となった都府県では、飲食店に対して20時以降の営業自粛を要請。協力した店舗には、一律1日あたり6万円の補償金が出ることになった。しかし、その補償金が不公平だという不満が噴出している。
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都内の自宅兼店舗で妻とラーメン店を営む50代男性が語る。
「コロナ前は11時半から21時まで営業しても、1日の儲けは1万円がやっと。それが、今回は営業時間を1時間短くしただけで1日6万円がまるまる懐に入る。私たちにとってはボーナスのようなものです。ただ、通常営業で20時閉店だった同業者は対象にならないというから気の毒ですね」
東京都は昨年4月以降、期間延長を含め7回にわたり、時短・休業に応じた飲食店に「協力金」名目で給付を行なってきた。それぞれ期間や細かな条件は異なるが、今回を含めすべての給付金を受け取れば、総額は最低でも400万円を超える。ただし、事業規模の大小は考慮されないため、大手にとっては「焼け石に水」だ。一方で「焼け太り」に笑いが止まらぬ個人事業主も少なくない。
同じく都内でスナックを営む40代女性の話。
「うちは通常営業が19時から深夜3時までだから、今回の給付金対象期間は完全休業に踏み切りました。これまでのように2週間で15万円、約1か月で20万円と“小出し”の給付ならランチ営業などで日銭を稼ぐ必要があったけど、1度に半年分の売り上げに近いお金が入るのだから、人件費や光熱費を払って店を開けるのはバカらしい。いい骨休めになりました」
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こうした実態を都はどのように調べ、対応しているのか。担当部署の産業労働局企画経理課に取材を申し込んだが、担当者の「多忙・不在」を理由に締め切りまでに回答は得られなかった。都心で居酒屋を経営する60代男性が憤る。
その他闇営業について。都に対策と監視を聞いてみたが、多忙を理由に断られた等。
高校講師が女子生徒とホテルに…校内でも抱擁やキス「好意を持った」(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース
兵庫県教育委員会は26日、勤務する高校の女子生徒にわいせつな行為をしたとして、神戸市内の県立高校の男性臨時講師(30歳代)を懲戒免職にした。発表では、男性講師は昨年12月、無料通信アプリ「LINE」で女子生徒をホテルに誘い、わいせつな行為をしたほか、校内で抱擁したり、キスをしたりしたという。ホテルに行ったことを知った保護者が講師に抗議し、発覚した。
情報源: 高校講師が女子生徒とホテルに…校内でも抱擁やキス「好意を持った」(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース
ほうらね。教師の犯罪は悪質ですね。こんな教師も県を跨げば新品同様。犯罪歴も言う必要なく性対象の子供たちの前に立てるわけですよ。
それが我が子がそんな性獣と餌食となるなんてことがあってはいけません。だからこそこういった事は記録しておきたいですね。
自民・高市氏ら「国旗損壊罪」国会提出要請 外国国旗と同等の扱いを – 産経ニュース
自民党保守系の有志議員でつくる「保守団結の会」(保守の会)は26日、下村博文政調会長と党本部で面会し、日章旗を傷つける行為を罰する「国旗損壊罪」の新設を盛り込んだ刑法改正案を国会に再提出するよう申し入れた。
刑法には外国国旗の損壊や汚損などに関して「2年以下の懲役または20万円以下の罰金に処する」との規定がある一方、日本の国旗を損壊した場合の罰則は設けられていない。
自民党は野党時代の平成24年に改正案を提出したが、同年に衆院が解散した影響もあって廃案となった。
情報源: 自民・高市氏ら「国旗損壊罪」国会提出要請 外国国旗と同等の扱いを – 産経ニュース
やっとですよ。日本の国旗は毀損しても良い。そんな事がまかり通るはずがありません。30年も前の高校生の頃「国旗は大切な物です。だから戦時中に国旗に寄せ書きしたのは間違いです」なんて学校に行ったんですが。
悪夢の民主党時代国旗切り刻み事件なんて心なさすぎる事もありましたが、ここまでされても法治国家であるが故手も足もでなかった悔しさがありました。


2009年の話ですが、パヨ界隈のイラネッチケーの写らない放送局でもニュースになってました。
過去にはカナダ大会でアメリカ国旗を上下逆さまに付けて大問題になったことも。今となってはニュースから抹消されていますが。
一見検索すれば何でも出てくる時代と思われがちな今、スクショやスクラップブックが有効ですよ。
《富山・坪野鉱泉》心霊スポットで消えた少女2人が遺体で発見、都市伝説との奇妙な一致(週刊女性PRIME) – Yahoo!ニュース
「坪野鉱泉にたむろする暴走族に殺されたのではないか」「北朝鮮の工作員に拉致されたのではないか」
中には、「女の子2人は5人の男にレイプされてまわされたあげくに車ごと捨てられた。そのうち2人の男は殺した女の子の霊に取り憑かれて気が狂って消息不明。残る3人の男は怯えて暮らしている」
という妙に具体的な噂もネット掲示板で話題になり、書き込みは今も残っている。
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「肝試しに行く」と伝えたまま行方不明に
その噂の女の子とは、富山県氷見市の屋敷恵美さん(当時19)と友達の田組育鏡さん(当時19)。1996年5月5日、ゴールデンウイークの真っただ中に「坪野鉱泉に肝試しに行く」と、それぞれの家族に伝えたまま、消息が途絶えた。
ところが失踪から18年が経過した2014年末、真相解明につながる目撃情報が突如として県警に寄せられ、事態は急展開する。
屋敷さんら2人が目指した坪野鉱泉は、「ホテル坪野」の廃墟ビルで、北陸では「最恐」の心霊スポットだ。
屋敷さんら2人が目指した坪野鉱泉は、「ホテル坪野」の廃墟ビルで、北陸では「最恐」の心霊スポットだ。
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「車が転落するのを目撃した人物がいる」
昨年3月上旬、射水市にある富山新港の海底に、軽自動車が沈んでいるのが見つかり、車内から複数の人骨が発見された。DNA型鑑定の結果、人骨は屋敷さんら2人のものと特定した。
この発見につながったのが、’14年末に県警に寄せられた、「’96年のゴールデンウイークに旧海王丸パーク付近で車が転落するのを目撃した人物がいる」という情報だ。県警は、この情報を基に調べを進め、目撃者の男性3人を特定。こんな証言を引き出した。
「運転席と助手席に乗っていた女性に声をかけようと近づいた際、車が後ろ向きに急発進し転落した」
しかし、3人は「怖くなって立ち去った。通報はしなかった」と話したという。
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目撃した3人の男と一致する都市伝説
冒頭の掲示板の噂と同じく、男性3人の目撃談というのがやはり、ひっかかる。ネットには“地元のスナックでこの事件に関わった男が少女の霊に悩まされているという話をしていた”という都市伝説が数多く出回っており、彼女たちが目指した心霊スポットになぞらえて“神隠し事件”などと呼ばれていた。それによると、今も怯えて暮らす男は3人と人数は一致している。さらにその話を「警察に通報した」と書いているものもある。
富山県警少年女性安全課の担当者は取材に対し、こう回答した。
「目撃者とされる者については複数回の聴取を行った。何らかの理由で車が海に転落したのはわかっているが、現時点では事件性を疑う状況は確認されていない」
では捜査継続を希望しているのだろうか。父親は続けた。
「それも警察に伝えたけど、確たる証拠はないから対応できないと。納得するも何も、もう過ぎたことやから、それでよしとせんとあかんのやって。娘はそれだけの人生だったんやなあと……」
情報源: 《富山・坪野鉱泉》心霊スポットで消えた少女2人が遺体で発見、都市伝説との奇妙な一致(週刊女性PRIME) – Yahoo!ニュース
2021-01-27
2014年に情報が寄せられ、2020年に港の底から車発見って・・・・富山県警の事だから事件化せずに穏便にという事もあるけど、そのあたりのスキャンダル系は他に任せるとして。
やはり女子2人で遊びまわるのも親に心配かけるなあと。
親に心配をかけて親より先に死ぬのがどれほど不幸を作るのかと。
親と先祖への一番の孝行は健康に暮らし子孫を受け継いでいくことなんだろうなと思いました。
年収が増えた職業,減った職業(2019年/2010年)。
なかなか面白いデータで。実感とはあってます。
全体に製造業が上がっていますが、労働環境がよくなるにつれ、資格の取得の完全化等が影響した模様です。1.1~1.2という賃金が上がったとありますが、多人数ため経営にはインパクトはあると思います。
フェイクニュース 共同通信社から配信された自衛官私的訓練 記事について – 熊野飛鳥むすびの里
共同通信社から配信された記事について令和3年1月23日付で共同通信社から配信された「自衛官に私的戦闘訓練 特殊部隊の元トップが指導」という記事について、ご説明します。「むすびの里」では、年間を通じて武道合宿や文化講習会を開催しておりますが、昨年12月には、「むすびの里」ホームページに掲載の上、自衛官限定の「自衛官合宿」を開催しました。記事にある「自衛官合宿」を実施した期間は令和2年12月26日~30日であります。この合宿は、自衛官の任務遂行能力向上のための自己啓発に資することを目的としております。参加者を自衛官に限定する理由は、国防に任ずる自衛官のための専門的な能力向上のための合宿だからです。実施した内容は、集団での戦術行動も加味した森林錯雑地での徒手格闘(素手での格闘術)です。参加した自衛官は、休暇を取っての参加であり、自衛隊法に抵触する要素は全くありません。むしろ、休暇を使ってまで、自衛官としての自己啓発に努める隊員に敬意を抱くものです。また、コロナ禍の緊急事態宣言が発せられる以前の開催でしたが、防衛省が感染防止努力について規定している各種指導を尊重し、必要な処置をとっての開催でありました。合宿開催とほぼ同時(26日)に、「むすびの里」の大又川を挟んでの対岸の私有地からカメラをどんと据えて「むすびの里」を撮影している人物がいるので、「むすびの里」のスタッフが私有地の所有者と撮影している本人に確認に行きました。その人物は、共同通信社の石井暁氏で「自衛隊の闇組織 秘密情報部隊「別班」の正体」等自衛隊関連の暴露記事をネタにしている記者のようです。私有地の所有者には、風景の写真を撮ると嘘をついていたらしく、こちらのスタッフが苦情を言うと「取材妨害で警察に訴える」と大声で怒鳴りだしました。その後もSNSで「防衛大臣、統合幕僚長には会見質問通告しました。」「警視庁公安部、三重県警警備部公安課には連絡しました。」「情報保全隊には後程伝えます。」等の脅迫とも取れる文章を送ってきました。土地の所有者も困って、石井氏に苦情を言うと「相手(荒谷)には了解を得ている」とまた嘘をついて4日間そこに居座って撮影をし続けておりました。こちらは、それ以上係わりたくなかったものですから、そのまま予定通り「自衛官合宿」のプログラムを実施し、無事に終了しました。整理しますと、この度の「自衛官合宿」は、記事に書かれているような違法性は全くありません。自衛官の秘密漏洩の事実も全くありません。また、自衛官が外部から戦闘行動の訓練を受けることは珍しいことではありません。特に今回は、私をはじめとする自衛官OBが、自衛隊のために少しでもお役に立ちたいと思ってのことです。「自衛官合宿」は、これまでも開催してきており、今回が12回目となります。三重県熊野市で開催するようになってからは、合宿中に地域への奉仕活動も併せて実施しており、昨年は七里御浜のごみ清掃や大又川河川敷のごみ清掃、一昨年は長尾山の林道の清掃や飛鳥神社の境内清掃などをしました。今年は、コロナのことがあったので、公共奉仕活動は取りやめ、期間も短くしての開催でした。日本の国防のため、休暇を取って私費を投じてまでも自己啓発に取り組んでいる自衛官を、このような形で貶めるような記事はいかがなものでしょうか。国民の皆さんには、よく事実関係をご理解いただき、適切なご判断をお願いしたいと思います。
情報源: 共同通信社から配信された記事について – 熊野飛鳥むすびの里
自衛官に私的戦闘訓練 特殊部隊の元トップが指導
1/23(土) 21:00配信
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共同通信
訓練を終え、施設に帰ってきた参加者=2020年12月、三重県熊野市
陸上自衛隊特殊部隊のトップだったOBが毎年、現役自衛官、予備自衛官を募り、三重県で私的に戦闘訓練を指導していたことが23日、関係者の証言などで分かった。訓練は昨年12月にも開催。現地取材で実際の訓練は確認できなかったが、参加者が迷彩の戦闘服を着用しOBが主宰する施設と付近の山中の間を移動していた。自衛隊で隊内からの秘密漏えいを監視する情報保全隊も事実を把握し、調査している。
自衛官が、外部から戦闘行動の訓練を受けるのが明らかになるのは初。防衛省内には自衛隊法に触れるとの指摘がある。OBは作家の故三島由紀夫の考え方に同調するなど保守的主張を繰り返している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ddc79a66033a6cab2c912b29332e19db7e24009b