高齢マンションの恐怖 使用済み避妊具は生ゴミかプラスチックゴミか

『共に教職に就く40代・30代夫婦が使用済み避妊具を生ゴミの日に捨てた』『使用済み避妊具は生ゴミではなくプラスチックゴミだ』『これを指摘した70年配主婦は正しい(注意した理事長が間違っている)』という議題でした。話し合いは纏まらず、お局的な住民である70年配主婦が正しいということでなし崩し的に、総会を終えました」

「昭和の旧弊そのままです。注意しても『何が悪いのかがわからない』のです。これでは若い世代がマンション、団地などに住むはずがない」

情報源: ゴミ捨て場のゴミ袋を開き、若い夫婦の「避妊具」を発見した70代老婆がとった「ヤバすぎる行動」(秋山 謙一郎) | マネー現代 | 講談社

いや。生ごみだろ。枯れてないんだから。

生ごみをコンポストなんかでリサイクルするなら別だけど。焼却処分でしょ。プラスチック系のごみはリサイクルするのが目的だから、どちらかと言えば原料となる良いゴミをいれなくてはならない。油の付いたトレーなんかは焼却処分が適正なわけよ。

と言うのは置いといて、正しくはいわゆる「ゴミ分別9割ルール」を参考にしてほしい。でわからなければ、自治体のごみ担当にしっかり聞いたらいいんだよ。公聴会なんか催す前に。

つまりは、多少混じっても問題無いのである。

約15分間で女子中学生ら3人次々わいせつ、入国から1週間で計8件の強盗疑いも 韓国籍の男逮捕(読売テレビ) – Yahoo!ニュース

今年3月、大阪府内の路上で、約15分の間に女子中学生や20代の女性ら3人に対して次々とわいせつな行為をしたなどとして、32歳の韓国籍の男が逮捕されました。男は、日本に入国してから1週間で合わせて8件の強盗やわいせつを繰り返していたとみられ、警察が裏付け捜査を進めています。  強制わいせつなどの疑いで逮捕されたのは、韓国籍で無職の金大皓(キム・デホ)容疑者(32)です。

情報源: 約15分間で女子中学生ら3人次々わいせつ、入国から1週間で計8件の強盗疑いも 韓国籍の男逮捕(読売テレビ) – Yahoo!ニュース

ターゲットも子供等きっと本国では処罰が厳しいのでしょう。だから逮捕から立件、裁判までが長い日本で犯行を重ねたとしか思えませんね。

本人にとっては最高の思いなんでしょうけど、こういった犯罪が増えることを考えて入国を厳しくした方が良いと思います。

歓迎されない外国人が増えるなら、当然入り口は狭めるべきかと。

「自治会に入らないとゴミを出してはいけない」引っ越し先の慣習に従うべきか 弁護士が解説(マネーポストWEB) – Yahoo!ニュース

役員中に我が町でもこの問題が出て、個別回収を申し込もうと思ったけど住民が折れて、利用しないことになった。

 

「自治会に入らないとゴミを出してはいけない」引っ越し先の慣習に従うべきか 弁護士が解説

情報源: 「自治会に入らないとゴミを出してはいけない」引っ越し先の慣習に従うべきか 弁護士が解説(マネーポストWEB) – Yahoo!ニュース

 

 

【回答】

家庭の生活ゴミは一般廃棄物です。市町村は、廃棄物処理法第6条に基づき一般廃棄物処理計画を定め、当該区域内におけるゴミの収集や処理を行っています。また、住民も処理計画に基づいてゴミ出しをするなど、市町村の清掃事業に協力する義務があります。

市町村によって違いますが、収集に際しては、「戸別収集方式」と「集積所(ゴミ置き場)収集方式」の2種類があります。

 

(ただし、集積所までゴミを持ち出すことが困難な高齢者などの世帯を対象に戸別収集をする自治体もあります)。

集積所が私有地にあって自治会から立ち入りを禁止されると、ゴミ出しが一切できなくなってしまいます。そうなると、生活環境の悪化は避けられません。

 

そもそも、ゴミ集積所は廃棄物処理事業の一環として公共的な役割を持っていますから、合理的理由がないのに自治会が利用を拒否するのは権利の濫用になる可能性があります。

 

自治会は任意の団体なので、住民に加入を強制することはそもそもできません。一方、ゴミ置場へのゴミ出しは市民の公の義務ですから、ゴミ収集を条件に自治会への加入を強いることは不適切です。

とはいえ、自治会が当番制で掃除している実情を考えると、同程度の協力をしない住民の利用を拒否するのはあながち不合理とも言えません。

そこで、自治会に加入しないまでも、掃除に参加することを明確にした上で利用を申し出ることをおすすめします。

それでも利用を拒まれた場合、自治会への説得を役場に頼み、それが実現しなければ、役場に戸別収集を要請してはいかがでしょうか。

こうした手立てを講じてもなお利用を妨害される場合は、日常生活に著しい不便が生じ、人権侵害ともいえる不法行為になります。

 

【プロフィール】
竹下正己/1946年大阪生まれ。東京大学法学部卒業。1971年弁護士登録。射手座・B型。

 

 

古い資料のDX

部署の人間は今大抵の出力はpdf。手書きも scan でほとんどのデータが残せるようになった。

紙の資料は便利でその時は出すのが早いが、違うプロジェクトに掛かりだし、あの時の~って言われたとき NAS から引っ張った方が早い。

だがしかし、古い紙ベースの仕事はそのままになっていた。

今まで上司がボンと口論して辞めた結果、二人採用になったが、2年近くたってやっと普通に仕事が出来るように。

自分にも時間が出来てきて、マニュアル書きや照査など名ばかり管理職が出来るようになってきた。

そこで、ボチボチと古い資料を scan 。今のうちにNAS に放り込んでおこう。

気持ちも机も少しすっきり