生徒にみだらな行為をしたとして、神戸市は市立中学校の30代の男性教諭を懲戒免職にしたと2日発表した。
家庭訪問した女子生徒宅で生徒に対し、「夜遅くまで帰らせてくれず、生徒の求めに応じる形でみだらな行為をした。教員として正しい判断ができなかったことは反省してもしきれない」と話しているという。
情報源: 家庭訪問した女子生徒宅で性行為、30代の中学教諭を免職 神戸市(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース
見出しの書き方が刺激的だが、担任が夜遅くまで家庭の問題まで見ているのが見れる。
問題の解消として性行為とは解決策が間違っているので、この場合先生の複数人での対応が良かったのではないか。
男性担任が一人で女子生徒の対応するのも難しいので、ひょっとすると男性と女性の先生を担任にするとよいのではないかと思う。