暗号化プリント機能をよく使う。
印刷直前に専用紙に変えるために。
いつも暗号化パスワードが入れやすいようにテンキー並びで入れていたのが、合言葉の表示がキーボートと同じになった。
仕方ないのでパスワードは123456に。
ところで
決して秘密の資料を暗号化印刷してはならない。
なぜならadminでログインできれば丸見えだから。
セキュリティ的にはパスワードが分からない限り中身は見えてはいけないと思うけどね。
PC相談員。ニュースサイトより造船や橋梁関係からのコメントを出していきます。たまにPCネタを
暗号化プリント機能をよく使う。
印刷直前に専用紙に変えるために。
いつも暗号化パスワードが入れやすいようにテンキー並びで入れていたのが、合言葉の表示がキーボートと同じになった。
仕方ないのでパスワードは123456に。
ところで
決して秘密の資料を暗号化印刷してはならない。
なぜならadminでログインできれば丸見えだから。
セキュリティ的にはパスワードが分からない限り中身は見えてはいけないと思うけどね。
いやwifiに位置情報関係なくないかMicrosoftさん。
タスクトレイのなかで出たり入ったりしてる位置情報のマーク。あるとき偶然クリックできたので、この際と思って切ってみた。
そしたらwifiに繋がらない。
なんだよそれ。コマンドからwifi 管理者モードでonにしてみると
ネットワーク シェル コマンドは、WLAN 情報にアクセスするには位置情報のアクセス許可が必要です。[プライバシーとセキュリティ] 設定の [位置情報] ページで位置情報サービスを有効にします。
設定アプリの [位置情報] ページの URI は次のとおりです:
ms-settings:privacy-location
設定アプリで [位置情報] ページを開くには、Ctrl キーを押しながらリンクを選択するか、次のコマンドを実行します。
start ms-settings:privacy-location
または、[ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスから [位置情報] ページを開くには、Windows ロゴ キーを押しながら R キーを押し、上の URI をコピーして貼り付けます。
関数 WlanGetAvailableNetworkList がエラー 5 を返します:
アクセスが拒否されました。
どうしても位置情報が必要らしい。集めてるよね。どうせならコッソリやってほしいところ。