クルマを管理しない「ズボラな人」ほど未加入! 入って欲しい人に加入してもらえない「メンテンナンスパック」の現状(WEB CARTOP) – Yahoo!ニュース

まあ、アメリカには車検が無いからな。その辺自己都合だし、中古車価格にも影響するし。

日本には車検があるから、大体メンテナンスパックに入らなくても、乗れるし。

あと、日本人は自分でやりたがる傾向があるしね。

 

このような話はクルマが日常生活の移動手段として定着しているアメリカでも聞かれた。「ある日系プレミアムブランドでの話ですが、エンジン不調を訴えるお客がきたのでエンジンを見るとエンジンオイルがほぼ枯渇していて焼き切れ寸前だったそうである。そのお客は『欠陥で訴えてやる』と言い出してひと悶着あったそうです(事情通)」。

アメリカではメンテナンスパックは標準付帯されるのが一般的。「日本人のアメリカに対するイメージでは、休日などに自宅ガレージでオイル交換をするなど、自家整備がメインと思いがちです。しかし、さすがにアメリカでも地球環境問題への注目もあり、自宅前の側溝に交換時に発生した廃油を流すことなどができなくなったそうです。そもそもエンジンの電子制御化やさらなるメカニズムの進化もあり、自家整備ができないという現実もあるようです」(事情通)

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フィンランド、マリン首相:「今のロシアは、ほんの数カ月前ともはや別物です。侵攻ですべてが変わり、ロシアを隣にして平和な未来を信じることはもうできない」

フィンランド国民:「父は『今にもロシアが来るぞ』といつも言っていて『1940年代じゃないし、落ち着いて』と返していた。それでも父は『いやいやロシアはいつ来るか分からないぞ』と。父は正しかったのですね」「ロシアは“力”しか尊重しない。『目には目を』です。NATOに入れば、私たちはその力を手にできる」

同じく中立を保ってきたスウェーデンも加盟に向けて動き出しました。

 

 

ちな、全体としてはNATO拡大の抑制を図るような日本の文章でしたが、拾い出してみれば、ロシアの信用が無くなった。

武力行使されたら守るのは武力だけという事です。

いま9条信者はロシアに飲み交わしに行っているはずですが、さっぱり侵攻はとまりませんね。

日本の中古鉄道車両、東南アジアで「金属くず」とも呼ばれる…現地では賛否両論 : 経済 : ニュース : 読売新聞オンライン

【バンコク=山村英隆】東南アジアで広がっていた日本の中古鉄道車両を輸入する動きが、変化している。各国の経済成長に伴い、中古を嫌って新車を導入する例が目立ち始めた。

昨年12月上旬、タイの港にJR北海道の中古気動車が到着した。特急「オホーツク」としても使われた特徴的な「顔」は、日本のファンに愛されてきた。タイ国鉄は観光列車として改造、使用する予定という。

これに現地で賛否両論が巻き起こった。賛成派は、中古でも高品質に保たれた日本製車両への期待を示す。一方で、製造から40年近い車両の導入にコストがかかり過ぎているとの意見が続出。インターネットでは「金属くず」と表現された。

 近年は中古への風当たりが強まっている。経済成長で新車を導入する余裕が生じたという背景がある。

 車両の保守、管理を巡る問題も新車傾向を後押しする。東南アジアの鉄道に詳しいアジア経済研究所の川村晃一氏は「鉄道車両はオーダーメイドに近く、中古だと部品の取り寄せに手間がかかる。新車ならメーカーの保証が手厚い」と指摘する。一部の国では保守が行き届かずに放置された中古もあるという。

 日本製車両の「第二の母国」である東南アジアで脱中古が加速すれば、日本の鉄道会社にコストの増加をもたらしかねない。在来線の車両1両あたりの廃車費用は「平均200万~300万円程度」(大手鉄道会社)という。大量の廃車は、コロナ禍による業績悪化に追い打ちをかけてしまう。

16年開業のタイ・バンコクの都市鉄道「パープルライン」は、JR東日本傘下の総合車両製作所の新車を導入。同製作所は昨年10月、フィリピン・マニラの都市鉄道向けの出荷を始めた。日立製作所やJR東海傘下の日本車両製造なども、各国で新車が採用された。川村氏は「中古車両の活躍の場は、在来線をはじめ一部路線にとどまるだろう」と述べ、新車との代替わりが進むとの見方を示した。

情報源: 日本の中古鉄道車両、東南アジアで「金属くず」とも呼ばれる…現地では賛否両論 : 経済 : ニュース : 読売新聞オンライン

無償譲渡に対してここまで悪く書けるのがマスゴミ。

相手国内でよく調整してもらって、新車を調達してもらったらとした言いようがない。

最近は日本の鉄道車両も船も世界一の品質とは言えないし(イギリスに輸出された鉄道車両とか MOL Comfort とか)、国鉄型車両は公正とかが優先されて、図面はすべて開示されているけど、それが故工夫がなくパーツは全て割高。その辺りのメンテナンス性が確かにリスクではあるけど。

 

マスクで空振り、大金投じたJR東「顔認証」カメラの大誤算

「出所者・仮出所者の人権」以前、誤認専科の使えないシステム

情報源: マスクで空振り、大金投じたJR東「顔認証」カメラの大誤算

さすがはパヨパヨJBress 伊東 乾さん。日弁連と同じく、監視カメラ反対派の様です。

ちなみに本文は読んでません。ひょっとしたら逆説的な手法で防犯カメラマンセー記事だったりして。

最近の事例を考えてみましょう。先日の「白金高輪硫酸男」こと花森弘卓容疑者の容疑の画像と早期発見逮捕にこぎつけたのは間違いなく防犯カメラのおかげです。

確かにこの時自動顔認証システムは動作しなかったかもしれません。しかしカメラがあることで、やったことと捜査が進み犯人の検挙につながったわけです。

防犯カメラはそれ自体犯罪を防げません。しかし抑止力として有効に機能するのです。公共この場が、防犯カメラによって安全が増しているその事実そのものです。ましてはJRという私有地において実証されたというものでしょう。

悪いことしなければ問題ない社会を目指して行きたいですね。

歩行中にバイクと接触しけがさせた疑い 歩行者側を書類送検 高知(毎日新聞) – Yahoo!ニュース

送検容疑は7月15日午後7時40分ごろ、高知市鴨部3の横断歩道で、国道56号を北東方向に進行中の原付きバイクと接触。バイクを運転していた30代男性を転倒させ、左手の骨を折る重傷を負わせたとしている。  高知南署によると、現場は片側2車線の直線道路。事故当時、歩行者側の信号は赤色で、車側は黄色点滅だったという。接触により双方が転倒したが、歩行者の男性に大きなけがはなかったとみられる。

情報源: 歩行中にバイクと接触しけがさせた疑い 歩行者側を書類送検 高知(毎日新聞) – Yahoo!ニュース

 

歩行者最強だった交通事故裁判ですが、時代は変わったなぁと思います。

ここで先ず、絶対に必要だったのが歩行者が赤で渡っている証明。今まででしたら証言とかになるんですが、これからはドラレコでしょう。

原付バイクにドラレコが載っていたとはあんまり考えられないので、周りの車のドラレコと協力があっての事ではないでしょうか。

いずれにしても、自分も当たりかけた事もある当たり屋が絶滅してもらえるように。

CNN.co.jp : フランスの新型列車、大きすぎて駅に入れず

フランス国鉄SNCFが発注した新型列車の車体幅が広すぎて、ホームに入れない駅が多数あることが発覚した。同社などは新型列車に合わせるために、多額をかけてホームの改修を行っている。

情報源: CNN.co.jp : フランスの新型列車、大きすぎて駅に入れず

そんなことが。といいたいですが、国と国を超えるような鉄道ですからそんなこともあるんですよね。

と思ったが、「

しかしこの際の計測は比較的新しい駅で行い、ホームとホームの間隔が狭い古い駅については計測を怠ったという。

SNCFとRFFの発表によれば、新型列車は今後10年で40%増の乗客増を見込んで発注された。この列車に合わせるために、5000万ユーロ(約70億円)をかけて1300カ所のホームの改修工事を進めているという。」

という。単なるさぼった結果という事です。

 

中国受注の「インドネシア高速鉄道計画」ここへきて問題噴出の自業自得(大塚 智彦) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

そうした費用、完工時期の問題に加えて、今回さらに、鉄道建設工事が周辺住民の住宅に影響を与えたり、水質汚染、大気汚染、洪水などが生じる環境問題を起こしており、路線周辺の住民が「国家人権委員会(コムナスハム)」に訴える事態になっていることを、米政府系放送局「ラジオ・フリー・アジア(RFA)」が報道したのだ。

ジャワ島西部にある首都ジャカルタから南郊の西ジャワ州ボゴールを結ぶ全長143キロメートルの高速鉄道は、受注段階で中国と日本が激しく争い、最終的に中国が受注したという日本にとっては因縁の計画だ。

それだけに中国受注で進められている現在の建設工事において数々の問題が持ち上がっていることに対して、それ見たことかと冷ややかな見方が日本サイド、日本への発注を推進したインドネシア政府関係者の間で急速に広がっている。

深刻な環境問題が表面化

RFA系メディアの報道によると、ボゴール郊外の建設現場に近い集落の住民から「自宅の壁に亀裂が生じた」との不満が噴出しているという。

近くの建設現場では大型重機を使用してパイル打ち込みや掘削作業が行われており、その振動が伝わって民家の壁に亀裂が生じる被害が多数出ていると住民が訴えているというのだ。
— 読み進める gendai.ismedia.jp/articles/-/85181

フライト中に暴れる女性を粘着テープで固定…米国らしい「大胆な接客」が話題(日刊ゲンダイDIGITAL) – Yahoo!ニュース

米テキサス州ダラス・フォートワース国際空港発、ノースカロライナ州シャーロット行きのファーストクラスの乗客だった女(氏名未公表)が飛行中、突然叫び始めた。

そしてドアを激しく叩き始めたのだ。客室乗務員が座席に座らせようと説得するが、女はまったく聞き入れず、ドアを叩き続ける。そのため5人の客室乗務員が力ずくで女を座席に座らせ、粘着テープで女を座席に固定した。さらに口にもテープを貼りつけることになった。

日本の航空会社であれば、どういった対応をしていただろうか?

 

情報源: フライト中に暴れる女性を粘着テープで固定…米国らしい「大胆な接客」が話題(日刊ゲンダイDIGITAL) – Yahoo!ニュース

この記事が現代(ヒュンダイ)というメディアから出たのがびっくりです。元々アメリカはこういった事に基準があってその対応策としてこういった措置がとられるのですが、小生としては賛成ですス。

航空会社もあとでこの女性から乱暴な扱いを受けた、謝罪と賠償をとなるので何らかの記録など残しているとは思いますが。

日本もこのような対応を取れたらいいなぁと。

【スクープ】25年ぶりに「ラガー」が復活!? ダイハツ新型軽オフローダーは4ドアでジムニーに対抗 – CARSMEET WEB | 自動車情報サイト『LE VOLANT CARSMEET WEB(ル・ボラン カーズミート・ウェブ)』

情報源: 【スクープ】25年ぶりに「ラガー」が復活!? ダイハツ新型軽オフローダーは4ドアでジムニーに対抗 – CARSMEET WEB | 自動車情報サイト『LE VOLANT CARSMEET WEB(ル・ボラン カーズミート・ウェブ)』

ほんとですかね。でも本文にもありますが、ロッキーが復活した際ちょっとコーフンしましたからね。期待してますよ。