8歳って。小学生同士の痴情のもつれということもなさそうだから。他にも犯罪臭ぷんぷん
警察庁は5日、性的な画像や動画を本人の承諾なしに流出させるなどの「リベンジポルノ」に関する警察への相談が、2019年は1479件(前年比9・8%増)で過去最多だったと発表した。年間の統計を取り始めた15年から5年連続で1000件を超え、増加傾向にある。同庁は「親しい相手でも性的な写真などは撮影させないでほしい」と注意を呼び掛けている。 リベンジポルノは、交際中に撮影した元交際相手らの性的な画像を、振られた腹いせなどからインターネット上に流出させる行為。 警察に寄せられた相談の内容は、「画像を公表すると脅された」が584件で最も多い。続いて「画像を所持されている・撮影された」494件、「画像を公表された」272件、「画像を送りつけられた」239件だった。 被害者の年代別内訳は、20代が最多の637人(全体の43・1%)で、19歳以下376人(25・4%)、30代235人(15・9%)など。被害者の約9割が女性で、最年少は8歳の小学3年生だった。 被害者と加害者との関係で最も多いのが、交際相手(元を含む)で912人(61・7%)。インターネットだけでつながっている知人友人182人(12・3%)、それ以外の知人友人154人(10・4%)などと続いた。 加害者は、20代393人(26・6%)、30代289人(19・5%)、年齢不詳284人(19・2%)、40代192人(13・0%)などの順だった。 リベンジポルノ防止法違反容疑の摘発は34件で前年より2件減ったが、刑法などを適用したのは同10件増の227件。内訳は脅迫47件、児童買春・ポルノ禁止法違反44件、強要39件などだった。
捉え方にもよるし
警察庁によると、被害者の93.4%が女性。年齢別では、20代が最多の637人(前年比122人増)で全体の43.1%を占め、19歳以下は24人増の376人だった。30代は235人、40代は145人でいずれも前年より減少した。 加害者は84.4%が男性だった。
女性からのリベンジポルノもあるってことで。不倫中相手を困らす場合とかだね。
