責められるのは広告主であって気象庁ではない

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200916/amp/k10012620081000.html?__twitter_impression=true&s=09

15日から民間広告の掲載が始まった気象庁のホームページに、気象庁が定めた基準に違反するおそれのある不適切な広告が掲載されていたことが分かりました。気象庁は削除する対応を取っています。
気象庁はホームページの運営費の一部を賄うため、15日からホームページ上に民間の広告を掲載し始めました。

しかし、気象庁によりますと、午後2時に広告の掲載を始めて以降、掲載基準に違反するおそれのある不適切なものが見つかり、運用を委託した事業者が該当する広告を削除する対応を取っているということです。