大変な仕事量と売り上げ減

本当は製造原価の上昇(外国人実習生等)を含んでいて結構深刻。中小企業なので仕事の流れと量だけを見れば売り上げは結構精度よく想定できる。

見積出して受注するか失注するか見てれば売上みて想像できるし。

さて、我がKKDを優先し社予定を立てないことで有名だが、経営陣が売り上げに固守して価格競争に食らいついた結果、大変な手間と製造原価の上昇に悩んでいる。

今までは材料支給とかでリスクは少なかったが、昨今の状況から材料費まで含んだ仕事が多くなり、売り上げの数字は上がっているものの儲かっていない状況に。

こうなると現場は「一杯仕事したけど、給料これだけ?」って言われるのが一番つらいんだよね。経営陣はそれよりも会社を守るのが大事(会社があるからお前らを食わせることが出来る)って思うだろうけど。

大変だなぁ。と思うと同時に、この会社をどうすれば儲かるようになるのかと思ったりしている。やっぱり一度スリム化かな。

実は安定した売り上げが年2億くらいあるんだよね。それに準じた冒険や新規事業すればいいんだけど、その他の売り上げで9億めざしているからなあ。

女子中高生にわいせつ行為の元教諭に執行猶予判決

青森県内の女子中高生2人にわいせつな行為をしたとして、不同意性交や児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)、県青少年健全育成条例違反の罪に問われた十和田市東十二番町、県立高校元教諭の被告の男(41)に青森地裁(藏本匡成裁判長)は4日、懲役3年、執行猶予5年(求刑懲役5年6月)の判決を言い渡した。

不同意性交事件の被害者に慰謝料30万円

女子中高生にわいせつ行為の元教諭に執行猶予判決(Web東奥) – Yahoo!ニュース

14歳と17歳にに対し、「不同意性交事件の被害者に慰謝料30万円」で執行猶予がついて世の中に普通に過ごせるのは、甘いような。

最も司法判断なので素人厳禁な考えだけど。

でも30万円でやりたいほうだいなんて解釈が生まれないか気になるところです。