凡ミスとその後

我が社の低レベル化による廃業を望んではいるものの、一方でどうすればこの状況を打破するかも考えている。

今のところ思いつくのは事業のスリム化。毎年安定して仕事できる量と10%位の冒険だな。

一方社の認識としては、人を入れたので労務費が多い。そのため毎月の支払いが大きいので、見合うだけの「売り上げ」を上げなくてはならない。となっている模様。但し入れた人は正社員ではない。

利益を上げてくれ。まあまあ単価の高い仕事を取ってきてくれるけど。そこらへん注目してますよっと。

さて我が社連絡ミスによる材料を昇天させてしまった件についてかどうか経営幹部がここ三日社をあけている。

今のうちに仕事を進めるぞ。いない方が進むんだよ。

教え子にみだらな行為した容疑で逮捕の元教員不起訴処分に 同様の3件の事件では起訴=静岡地検沼津支部

当時10代の教え子の少女にみだらな行為をした疑いで逮捕された静岡県立高校の元教員について、不起訴処分となったのは、児童福祉法違反の疑いで逮捕されていた静岡県立高校の元教員の男性(33)

自宅で複数回にわたり、当時10代の教え子とみだらな行為をさせた

不起訴処分については理由は公開されないので、仕方が無いとしても。

教師としてあるまじき案件でしょう。