スロット禁止「思わぬ効果」=コロナ感染防止、依存症が緩和―オーストラリア

そうです。日本でもギャンブルなんです。

中毒の方々に朗報ですね。

オーストラリアで手軽なギャンブルとして親しまれている「スロットマシン」の置かれる施設が新型コロナウイルス感染防止のため閉鎖されて1カ月がたった。事実上利用が禁止されたスロットマシンにつぎ込まれずに済んだ金額がこの間、少なくとも10億豪ドル(約690億円)に上ることが、ギャンブル問題を啓発する団体の調査で分かった。ギャンブル依存症など「精神的な病」(啓発団体)も緩和されるなど、想定外の効果を生んでいる。
 豪州でスロットマシンは日本のパチンコやパチスロに相当する庶民のギャンブル。250億豪ドル(約1兆7000億円)に上るギャンブル市場全体の半分近くを占めている。

これを機会にパチンコスロット業界をぶっ潰して行きたいですね。

ところで日本のパチンコスロット業界の規模は20兆円。オージーさんも日本の1/10規模の内に対策したほうがいいですよ。

わいせつ行為の消防司令補を懲戒免職 千葉市消防局 酒に酔い「遊びに誘いたかった」

まあ何という事でしょうね。

千葉市消防局は28日、面識のない女子大学生の車に乗り込み、胸を触るなどのわいせつ行為をしたとして、緑消防署の内山翔太消防司令補(35)を同日付で懲戒免職処分にしたと発表した。
 消防局によると、内山司令補は2月5日、千葉市中央区の駐車場にとめた大学生の車に突然乗り込み、わいせつな行為をした上、首などに軽傷を負わせ、現金7千円を奪ったとして、3月25日に強盗・強制性交の容疑で千葉中央署に逮捕された。その後、不起訴処分になったが、消防局は、公務員にあるまじき行為として処分した。大学生との間では示談が成立しているという。