米政府、中国5社製品使う企業の取引排除 来月から 日本企業800社対象 :日本経済新聞

【ワシントン=鳳山太成、ニューヨーク=中山修志】米政府は8月、華為技術(ファーウェイ)など中国企業5社の製品を使う企業が米政府と取引することを禁じる法律を施行する。対象の日本企業は800社を超え、該

情報源: 米政府、中国5社製品使う企業の取引排除 来月から 日本企業800社対象 :日本経済新聞

ここで言っている8日本の800社とは日本経済新聞の出した数字だと思います。

原文には社名まで具体的に書かれていません。

官報と呼ばれるFederal Register 

7/14 Defense Department からの文章です。

Federal Acquisition Regulation: Prohibition on Contracting With Entities Using Certain Telecommunications and Video Surveillance Services or Equipment

8/13日から発効しますよ。

主に通信とビデオ。

The statute covers certain telecommunications equipment and services produced or provided by Huawei Technologies Company or ZTE Corporation (or any subsidiary or affiliate of those entities) and certain video surveillance products or telecommunications equipment and services produced or provided by Hytera Communications Corporation, Hangzhou Hikvision Digital Technology Company, or Dahua Technology Company (or any subsidiary or affiliate of those entities).

契約の禁止します。

 

メリット

このルールは国家安全保障上の利益をもたらします。

China はアメリカに対し積極的にサイバー攻撃できる。これらから事前に保護する。中国は、米国の経済的および軍事的優位を侵食するために米国の技術および知的財産を盗むことにより、ますます自らを主張している

ま要するに、Chinaと取引しなければいいのですよ。なるべくChinaを避ける生活が良かったという事です。

命の選別発言でれいわ、除籍処分 大西恒樹氏:東京新聞 TOKYO Web

少子高齢化対策として「命の選別」が必要だと発言した党メンバーの大西恒樹氏を除籍処分にすると決めた。山本太郎代表が記者会見で明らかにした。

情報源: れいわ、命の選別発言で除籍処分 大西恒樹氏:東京新聞 TOKYO Web

内容は引用しませんが、こういっちゃなんですが、命の選別はあると思います。

全員が助からない状況もありますから。

例えば新型コロナ。仮にワクチンが出来たとして子供・若者・高齢者で分けた場合、優先順位は当然子供からとなる。但し生産年齢である若者も重要。どう考えても高齢者は後回しになる。

これは命の選別で何が悪いのか。

この辺りが平等人権屋の悪いところ。