京畿道城南市(キョンギド・ソンナムシ)に本社がある通信・ネットワーク会社A社は2013年5月、米国で生産された電力・電波増幅器を購入した。中国に輸出するための流通業務だった。
問題は米国がこの増幅器を戦略物資に指定し、中国など特定国に輸出されるのを統制している点だ。対空ミサイル(Antiaircraft Missile)レーダーなどの部品として使用される可能性があるからだ。
しかしA社はこの増幅器の最終使用場所を韓国または香港として虚偽書類を作成し、通関当局に提出した。韓国のある公共機関が使用することになったという内容の書類も添付したが、虚偽であることが調査で分かった。
米検察はA社が翌年までこうした手法でおよそ20回にわたり計81万ドル(約8730万円)分の統制物資を搬出したと見なした。そしてA社と同社のB代表を武器輸出統制法(Arms Export Control Act)違反容疑などで米裁判所に起訴した。
こうした内容の起訴状を米司法省がワシントン連邦地裁の承認を受けて最近公開したことが8日、確認された。非公開文書に指定されてから3年後だ。
— 読み進める news.yahoo.co.jp/articles/24ae31e6b80b2c5620638adf9b89d30dc597afde
日: 2020年7月8日
リニア 静岡県がJRに文書提出「準備作業改めて認めず」 | NHKニュース
リニア中央新幹線の静岡県内の工事をめぐって県は今月3日、JR東海が着手を急ぐ、準備作業の開始は認められないという趣旨の文書を提出したのに対し、JR東海は準備作業に対する県側の考え方が変わったとして、その理由などを尋ねる文書を送っていました。
静岡県は7日、JR側に回答の文書を提出し、準備作業について、条例に基づく自然環境保全協定の締結が必要なトンネル掘削工事と一体だという考え方は従来どおりであり、県側の考えが変わったとするJR側の指摘は「誤解だ」としています。
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ごね得静岡県。日本の発展の足を引きずる某国のようです。
米、WHO脱退を正式通知 来年7月6日付:時事ドットコム
米国務省当局者は7日、米国の世界保健機関(WHO)脱退を国連事務総長に正式に通知したことを明らかにした。通知は6日付で、脱退は1年後の2021年7月6日になる。
— 読み進める www.jiji.com/sp/article
何のメリットも無いし、自国にCDCかあるし。