差別的?キャベツ的? DHC ヤケクソくじについて

大丈夫でしょうか。DHCさん。ぶっ飛ばしてます。

《サントリーのCMに起用されているタレントはどういうわけかほぼ全員がコリアン系の日本人です。そのためネットではチョントリーと揶揄されているようです。DHCは起用タレントをはじめ、すべてが純粋な日本人です。》

ヤフーニュースによるとこれはヘイト認定されていますが、例えば

CMタレントがどうゆうわけかほぼ全員がアメリカ白人系の日本人です。そのためネットでははくびじんと揶揄されているようです。XXCでは起用タレントをはじめ、全てが純粋な日本企業です。

という文だったとしたら、差別的なのでしょうか。

時事通信ニュース: ゴーン被告に追徴課税か 資産16億円分押収―仏報道

時事通信ニュース: ゴーン被告に追徴課税か 資産16億円分押収―仏報道. https://www.jiji.com/jc/article?k=2020121401068&g=soc

税法上の居住地をオランダに移したとされる問題で「フランスでの課税逃れ目的の虚偽申告だった」と仏税務当局は判断したもようだ。

<ゴーン被告事件 関連ニュース>
 オランダで税法上の居住者となるには、原則年間計183日以上の滞在が必要。ゴーン被告は2012年に税法上の居住地をオランダに移したが、リベラシオンによると、パリと日本を行き来するゴーン被告の生活拠点は「仏国内にあった」と税務当局は判断した。(2020/12/14-21:11)

フランス政府はガッツリ仕事してますね。一方日本と来たら「国連の方」から来た人権何とか団やら擁護派に振り回されて確保したのは保釈金10億円くらいでしょうか。

こんな政府だから、文化的にヤクザが登場してたんでしょうね。

【捏造】朝日新聞「日本アニメは世界の潮流から外れている、片渕監督も本気で心配」→片渕監督「そんなこと言ってない」 : モナニュース

https://mona-news.com/archives/84651170.html

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1608033130/
1:2020/12/15(火) 20:52:10.51
Asahi Shimbun GLOBE+ @asahi_globe
日本アニメは世界の潮流から外れている 片渕須直監督が本気で心配する、その将来
https://globe.asahi.com/article/13185352

 ↓

朝日新聞GLOBE+「日本アニメは世界の潮流から外れている 片渕須直監督が本気で心配する、その将来」→片渕監督「違います」
https://togetter.com/li/1636616

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3:2020/12/15(火) 20:52:49.79
ふりーく北波 @nami_happy
@asahi_globe 2020年3月の記事で、公開直後から割とバズった上に取材対象者の片渕監督からも異議を唱えられた記事に、
特に何の注釈もつけるコトなく9ヶ月後もそのままTLに流し続ける朝日新聞さん。
紙面やテレビならともかく、SNS上で対話可能性を閉ざすのって広報上、得策じゃないですねえ。

片渕須直@katabuchi_sunao
「アニメは全部子ども向きでしょ」という人が取材に来たので、「そうじゃないでしょ」とこんこんと説明したのですが、
その中からつまみ食いするように言葉を拾ってまとめた記事です。

片渕須直 @katabuchi_sunao
>この記事で片渕監督は「コナン」を子供向けのアニメと言っているが
違います。
取材者の方が、
「『この世界の片隅に」も「名探偵コナン」も日本のアニメはみんな子ども向きでしょ?」
とおっしゃるので、
「最近の安室くん人気とかはきちんと知っておられます?」
ということは申しました

つばさ | あなたのおはなしききやさん@wing_meraru
日本アニメは思春期向けだらけ、子供向けはほとんどなくなって居る。
世界的には「大人向け」のものの方が多い、と。なるほど

片渕須直 @katabuchi_sunao
それは違います。
世界的にはアニメーションは子ども向きのものが主流で、大人に向けて作ろうとする人たちは資金確保に大変な苦労をしています。
取材時には自分の海外の友人達を例に取ってそうした話もしたはずなのですが。

つばさ | あなたのおはなしききやさん @wing_meraru
@katabuchi_sunao なるほど、ピクサーのような子供向きのものが主流である、ということですね。
映画賞のお話で大人向けのものが主流であるというように読んでたので、読み違えていたようです。
まさか監督からご指摘いただくとは、恐縮です。

片渕須直 @katabuchi_sunao
@wing_meraru 取材して記事を構成していた人が話を理解していなかったのだろうと思います。

朝日新聞社による捏造はここでは取り上げませんが、もともと恣意的な記事を書こうとしてのこの質問は鋭いというか恣意的に編集されるのを防ぐのが難しいです。

概ね新聞記者に「いいえ」で始まるような文を述べるとほぼ確実に編集されます。なので「はい、そうです」から始まるような肯定的な文を述べると編集されにくいのですが。

この場合記者は明らかに恣意的に全然違う話から入っているのでうっかりでもでも「いいえ」から入ってしまうとあとは完全記者ペースとなってしまいます。

かつては長嶋茂雄さんは「〜けれども〜」で文をつなぐので記者に文章を切りにくいと言われ、けれどもと言うくせを直したと先輩から聞きました。ここは長嶋茂雄さんに倣って「けれども」で足すべきなのかもしれませんね。

ニコラス・クリストフ – Wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%95

日本に関する記事
1995年当時、東京支局長だったニコラス・クリストフは、沖縄で起きた米兵3人による沖縄米兵少女暴行事件の直後、「日本女性が読む野蛮なコミック」と題して、同事件に触れて日本人が憤慨しているとした上で、「『レイプを称賛する』かのような、アメリカ人の感覚からするとエロティックというより病的な内容の女性向け漫画、レディースコミックを日本の女性の多くが読んでいる」との記事を掲載した[1]。

ニコラス・クリストフが書いたニューヨーク・タイムズの記事にはほかに、「日本の夫婦には人生の良きときにも悪しきときも愛は不要」[2]、「コンピューター時代にいまだにキツネ憑きがさまよっている」[3]などがある。日本の運動会では同時に手をつないで同時にゴールインするという記事も彼の手による[4]。

1998年、一連の同氏の記事を見かねたニューヨーク在住の女性を中心とする日本人7人が、これまでの日本関連記事から最も誤解の酷い10の記事を選んで検証・批判した『笑われる日本人 -- ニューヨーク・タイムズが描く不可思議な日本』を日米同時に自費出版し[5]、「米国メディアの日本報道に見る誤解」と題するパネルディスカッションを左派系の学者上野千鶴子らを招い開催した。上野は「米国が捏造する日本」、「米国だけが世界だなんて狭すぎる」と厳しく批判した[6]。また、同著の編集長である大竹秀子はAERAの取材にて「どの記事も、色眼鏡を通して日本を見ていることが問題だ。全体像を見せることなく、センセーショナルな見せ物的報道をばらばらに報道されると、それが積み重なって『日本ってヘンな国だ』という認識が出来上がり、ステレオタイプを助長してしまう」と同紙の報道姿勢を厳しく批判している[7]。

2010年9月10日、コラムで「1972年にアメリカが沖縄の施政権を日本に返還したため、尖閣諸島の問題で日本を助けるというばかげた立場をとるようになった。米国は核戦争の危険を冒すわけがなく、現実的に日米安全保障条約を発動する可能性はゼロだ」と主張した。また尖閣諸島問題に関しては「はっきりした答えは分からないが、私の感覚では、中国に分があるようだ」と主張した。さらに、同月20日のコラムで、日本総領事館から送られた、尖閣諸島が歴史的・国際法上も日本の固有の領土であることを指摘した反論文を一部掲載した。総領事館の広報センター所長は「そもそも尖閣諸島をめぐる領土問題は存在しない。にもかかわらず、希薄な根拠をもとに中国に分があるような記述をしていたため、直接会って反論した」と話した[8]。

2011年1月20日に再び、尖閣諸島の領有権について、「私の見解は、中国の領有権主張には揺るぎない歴史的根拠があるというものだ」とのコラムを掲載した。これに対し、在ニューヨーク日本総領事館は抗議を申し入れ、外務報道官の反論文が27日に掲載された[9]。

2012年9月19日には、「釣魚島/尖閣諸島の背後にある不都合な真実」と題するコラムを掲載した。台湾の国立政治大学の研究員Han-Yi Shawの論文を紹介する形で、「私は中国の立場に同情的だ」「1895年に日本が事実上中国から戦利品として島を盗んだことを示す政府文書はとても興味深い」などと書いた[10]。これに対して在ニューヨーク日本総領事館は、「歴史的にも国際法上も、尖閣諸島は日本固有の領土」であり「尖閣諸島が戦利品だという議論は全く根拠がない」という川村泰久首席領事名の反論を投稿した[11]。

毎日新聞WaiWaiとともにディスカウントジャパン活動家ですね。謝って許されるものではありません。

他の国ならこの記事をもとに戦争を始めても良いくらいです。