ローカルNTFSボリューム
の 設定で
「データベースに含める」を☑して「適用」したら有効になる。
対象を制限する
u:\folder1\ u:\folder2
等、検索対象をスペース区切りで OR
区切りを !(not) |(OR) にしても効果なく、folder2 も検索対象に含まれた。
u:\folder1!u:\folder2 u:\folder1|u:\folder2
USNジャーナルログを有効にします
過去にファイルがあったかどうかも調べる設定。入れておけば、消した事実が見つかりあきらめもつくかもしれない。