最高裁アスベスト 10年前発覚 | 2019/8/21(水) 8:21 – Yahoo!ニュース

最高裁判所の大法廷が今年2月から使用中止になっている。昨年10月に法廷内で高い濃度のアスベスト(石綿)が測定され、除去工事などが行われているためで、石綿の付着が確認されたのは約10年前という。
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結局何をしていたのかと。あれほど中皮腫とリンクしていることが分かってから、全面的に調査もされたはずなのに。

実際は叩いたりして埃を上げたりしなければ大丈夫なのかも知れないけど、放っておくことがより困難を招いている事態。

これで第何次石綿訴訟とかが発生しこれから発生する事務手続きと被害者救済の措置に国費が投じられるとなると身が痛みます。

裁判所の内部文書から判明! 最高裁が隠蔽する「GPS捜査令状報告書」(HARBOR BUSINESS Online) – Yahoo!ニュース

2017年3月16日、坂口正芳警察庁長官は記者会見で「今後、GPS捜査は行わない」と述べ
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私自身GPS捜査はいいと思います

理由は増える犯罪で人手の負担を軽くすることが出来る事と、確実な証拠が得られること。

最もデータの捏造とかデータの流出した場合論外ですが、捜査対象になってGPSが付けられたところで問題なければいい事。

たとえ捜査対象になっても問題なければ、まっとうな事が証明されるわけですよ。

本当のところこの判決はひっくり返ってほしい

と言う思いです。法の問題なんて素人の出る幕じゃないですが。

これを機に監視カメラとの分析とか自分でも行動記録などを付ける

事が自分を守ることになると思います。

ドライブレコーダーとか、スマホの位置情報とかですよね。

これを機に踊る大走査線でも登場したCALASみたいなシステムを構築していただきたいです。