子猫殺し食べた日本人に罰金 トルコで…国外退去処分へ

トルコ・イスタンブールで、子猫を殺して食べたとして日本人の男に罰金が科され、国外退去処分になる見通し。
地元警察によると、イスタンブール市内に住む東京出身の30代の男は14日、近所で捕まえた子猫5匹を自宅で殺して食べたとして拘束され、動物愛護法違反で13万円相当の罰金が科された。
男は、犯行を認めているという。
— 読み進める www.fnn.jp/articles/-/197400

日本の文化に猫を殺して食べるのはないんですが、トルコの法律で厳罰を希望します。

日本国籍持ってる違う文化の方ですかね。

日本も罪人を国外退去処分にできたらいいのに。パヨパヨが犯罪者を擁護するからね。

チベット「解放」70周年、中国が政治教育活動を拡大(ロイター) – Yahoo!ニュース

中国はチベット「解放」70年を記念し、政治教育キャンペーンを拡大中だ。ロイターの記者は前週、政府の厳しい監視下に置かれた珍しいツアーで、中国共産党や習氏に忠誠を誓う民間人や宗教家と会った。これは、大昭寺の僧侶との会話だ。ロイター記者「あなたたちの精神的指導者は? ダライ・ラマ14世か」僧侶「習近平だ」記者「本当に? もう一度聞く。あなたの精神的指導者は誰か」僧侶「酔ってはいない。私は自由に話している」チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世は、1959年に中国の支配に反対して蜂起したが失敗。インド北部ダラムサラに亡命政府「中央チベット政権(CTA)」を設立した。中国政府はダライ・ラマに「危険な分離主義者」のレッテルを貼り、中国の法律に従って後継者を選ぶ権利があると主張する。ラサ郊外にあるチベット仏教大学では、寺院の上に中国の国旗が翻る。同校では学習過程の約40%が政治・文化教育に充てられているという。副校長「中国共産党の指導下にあるので当然、政治を学ぶ必要がある」中央チベット政権は「チベットを中国化するために、再教育キャンペーンが再び活発となった」と主張している。

情報源: チベット「解放」70周年、中国が政治教育活動を拡大(ロイター) – Yahoo!ニュース

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宗教における主導者が一国のトップというのは・・・もはや宗教国家か宗教の自由がないか、なんというか答えとしてレベルが低いんですがね。

これでチベット仏教もおわりなのかなあと思ってしまいます。

withコロナで日本の死者減少

BBCニュースで一年間の超過死亡の比較をやってた。昨春は圧倒的に最悪だったイギリスやイタリアだけど、実はアメリカの方が酷かった。
死者が減っている日本は別格。

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ちょっと古いけど、昨年9月までの日本の主な死因の増減はこんな感じ。コロナ対策でインフルエンザだけでなく、他の肺炎が大きく減少。

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ちらちら日本での死者が減少していることは、把握していたんですが、BBCによって放送されました。

コロナ時代になり、マスクと手洗いでインフルエンザも例年の1/10000とか。逆に言えば武漢ウィルスは10000倍強い。

出歩かずそして健康に気を使う事で長生きできる事を立証できたわけですね。

急速に深まるリモートの時代、これからも続きそうです。