高校生への優先接種に抗議の電話殺到 愛知・東郷町は方針に変更なし(中京テレビNEWS) – Yahoo!ニュース

 新型コロナワクチンを高校3年生に優先して接種する方針を示した愛知県東郷町に、抗議が殺到していることが分かりました。  「10代に接種をさせるべきではない」などといった電話が約100件あったということです。  東郷町では、町内の高校3年生約500人を対象に、入試に向けての受験勉強や就職活動に専念してもらうため、7月から8月中に優先してワクチン接種すると発表していました。  東郷町によりますと、6月4日の発表後、8日までに高校生への接種に抗議する電話が約100件あったということです。  ほとんどは東京や大阪など県外の人からで、「10代に接種をさせるべきではない」「子どもは重症化していないのにワクチンを打つ必要があるのか」などの内容だったということです。  東郷町は、高校3年生への優先接種に変更はないとしています。

高校生への優先接種に抗議の電話殺到 愛知・東郷町は方針に変更なし(中京テレビNEWS) – Yahoo!ニュース

これは良いことですよね。ただ18歳以上となってた気がするから、高校3年でも17歳の子はどうするんでしょうね。

これから新生活や出合いがガラッと変わりますから、ワクチンは有効ですよね。

クレームの大半が県外の東京や大阪からっていうのがね。

暇人もおおいんだなぁ。

“ブレーキきかない”保線車両が線路約7キロ走行…「最高時速80キロ」踏切も通過 JR北海道原因調査(北海道ニュースUHB) – Yahoo!ニュース

JR北海道によりますと6月7日午後11時50分ごろ、JR北海道・函館線の仁山-大沼間で、軌道モーターカーと、連結された砕石散布用の保線作業用機械が、線路の砕石を補充する作業をしていました。  作業は通常営業終了後に実施され、函館駅方面に向かって低速で走行していましたが、軌道モーターカーのブレーキが機能しなくなりました。  制御を失った機械は、下り坂の線路を通常時速15キロ程度で走行するところ、最高速度80キロ近くで走行したとみられ、線路が水平になった新函館北斗-七飯間までの約7キロ走行し、自然停止しました。  その間、安全確認ができないまま、仁山道踏切と天野道踏切の2か所を通過。踏切付近では警笛を鳴らすなどの対応をし、自動車や歩行者と衝突することはなく、作業に当たっていたJR北海道の社員3人にもケガはありませんでした。  ただ、2か所の踏切には作業員は配置されていなかったということです。

“ブレーキきかない”保線車両が線路約7キロ走行…「最高時速80キロ」踏切も通過 JR北海道原因調査(北海道ニュースUHB) – Yahoo!ニュース

おお。個人的にはきかんしゃトーマスのジェームズさんを思い出しますが。重大な事故も起きずに良かったです。