習近平国家主席をはじめとする中国の指導者たちが、同国の少数民族ウイグル族の弾圧に関与していることを示す文書の写しが、このほど新たに公表された。この文書は、ウイグル族に対する人権侵害を調べているイギリスの独立民衆法廷「ウイグル法廷」に9月に提出されたもの。これまで一部が明らかになっていたが、今回のリークで今まで確認されていなかった情報が表面化した。複数のアナリストは、この文書の中に中国政府高官がウイグル族の大量収容や強制労働につながる措置を求めたことを証明する発言記録が含まれていると指摘する。
こうした政策には強制収容や大規模な不妊手術、強制的な中国への同化、「再教育」、拘束したウイグル族を工場で強制労働させることなどが含まれる。
情報源: ウイグル弾圧、習主席らの関与示す「新疆文書」が流出 – BBCニュース
良く言われるけど、「ウイグル族には不妊手術で、テニス選手には種付けしていた」と。
ホロコースト的なジェノサイドも良いところだが。
この間アムネスティも香港から撤退して、要するに金の集りやすい国に集る集団というのが露呈したけど、フェミニストとかパヨとか人権派ポリコレ系の方がたは如何に。