ミクロネシア政府は日本が汚染地域・国である 外務省 海外安全ホームページ|現地大使館・総領事館からの安全情報 詳細

はい。厳粛に受け止めます。

SARSでは防げていたのですが、既に日本国内で3次感染まで起きてしまったのですから。

ミクロネシア等隔離医療しにくい国では、そもそも入国を制限することは良いことだと思います。

逆に言えば日本は対応が遅かったと言えるでしょう。

このため,日本からミクロネシアに入国するにあたっては,ミクロネシアに入国する前に非汚染地域であるグアムやホノルル等で最低14日間滞在する必要があります。また,ポンペイ空港では,入国者のヘルス・スクリーニング(主に申告書と問診)が始まりました。
なお,14日間ルールの適用に伴い,3日,グアム発ミクロネシア行のユナイテッド航空便で,乗り換え客17名(国籍不明)が搭乗拒否にあった他,複数のミクロネシア人が入国出来ず,規定の14日間を満たすまでグアムやホノルルで足止めされている模様です。
今後,同宣言を踏まえて日本人旅行者に対する当局の規制が更に厳しくなる可能性があるところ,ミクロネシアへの渡航に関しては,充分な注意が必要です。

経由: 外務省 海外安全ホームページ|現地大使館・総領事館からの安全情報 詳細

「痴漢の通報がありました」JR東日本が痴漢防止アプリ ボタン押せば車内放送 – 毎日新聞

JR東日本は4日、列車内の痴漢防止対策のためスマートフォン専用アプリで車掌に通報する実証実験を、2月下旬から埼京線で開始すると発表した。通報を受けた車掌が車内放送で注意を呼びかけることで痴漢などの迷惑行為を抑制し、警察や、最寄り駅の駅員との連携にも役立てる。アプリを使ってもらうことで、通報する怖さや恥ずかしさなど被害者の心理的なハードルを下げる。
— 読み進める mainichi.jp/articles/20200204/k00/00m/040/214000c

新聞記事をランク付けで掲示 立民・安住氏が謝罪 ハナマル、くず…産経は「論外」 – 産経ニュース

立憲民主党の安住淳国対委員長らが4日、衆院予算委員会の質疑内容などを伝えた同日付の新聞各紙のコピーに「すばらしい!」「くず0点」「ギリギリセーフ」といった論評を書き添え、国会内の同党などの衆院会派控室のドアに張り出した。「政府に注文 自民存在感」との見出しの産経新聞の記事は各紙よりも下方に掲示され、「論外」と書かれた。

昼前に張り出されたコピーは約30~40分で撤去され、安住氏は記者団に「調子に乗って冗談のつもりで感情の思うままに書いてしまった。伝え方が悪かった。反省している」と謝罪した。「くず」とした記事が自民党議員の質疑中心だったことに立腹し「思わずペンを走らせてしまった」と説明。「笑い話でやって、記者さんも大笑いしていた。気に障ったとすれば申し訳ない」と釈明した。

コピーでは、「桜を見る会」に関する安倍晋三首相の答弁を「ほころび」と評した紙面に花丸マークが付いた。一方、自民党議員を大きく取り上げた記事には「×」「出入り禁止」などと書かれた。

元NHK記者の安住氏は、特定の報道機関に取材規制とも受け取れる論評を加えたことについて「そんな大げさな話ではない。介入しようとは全然思っていない」と否定し、取材規制はしない考えを示した。政府・与党が同様の行為に及んだ場合の対応を聞かれると「人徳の問題だ。私に人徳がなかった。深く反省している」と答えた。

また、枝野幸男代表から4日の党役員会で「報道機関にいたのだから、理性的に対応してほしい」と注意を受けたことも明らかにした。

自民党の森山裕国対委員長は記者会見で「朝、記事を見てうなりたくなるときもあるが、それぞれの立場で書いて記事になっている。(記事を)真摯(しんし)に受け止めるということが基本だ」と述べた。
— 読み進める www.sankei.com/smp/politics/news/200204/plt2002040042-s1.html