港湾の接岸権限は(私有を除いて)知事が持っている。
つまり玉城デニー沖縄県知事と沖縄県は無能。その無能さは先日の首里城の火災原因が不明という事でも表れている。
中韓の観光誘致ばかり気にしているから日本国民が害を受ける事になる。つまり外患誘致という事。
■午後1時半~11時ごろまで着岸
4日の那覇港管理組合議会(崎山嗣幸議長)で、組合側が明らかにした。客らは観光バス4社7台とタクシーなどで移動したという。行き先は分かっていない。
クルーズ船は4日午後10時現在、乗船者に感染の可能性があるとし、那覇港の次に向かった横浜港で停泊している。乗客と乗組員合わせて約3700人の検疫や、香港人男性との濃厚接触や症状を訴える人のウイルス検査が続いている。
同船は感染が確認された香港人男性が香港で1月25日に下船後、ベトナムなどを経由し、那覇港に2月1日午後1時半から午後11時ごろまで着岸した。
■下船後22人は飛行機で県外へ
厚生労働省那覇検疫所の検疫官が船舶内で乗客・乗務員計3722人に検疫し、サーモグラフィーによる体温測定を実施した後、多くが一時下船し県内を観光した。発熱状態で下船した客はいない。
乗客13人と乗組員9人の計22人は下船後、そのまま飛行機で県外にたった。
経由: 感染者が乗っていたクルーズ船 乗客2700人の多くが那覇で一時下船、県内を観光していた(沖縄タイムス) – Yahoo!ニュース