相次ぐ10代少女の妊娠相談 アルバイトの減収で買春被害も – 毎日新聞

新型コロナウイルスの感染拡大で中学や高校の休校が長引く中、望まない妊娠に悩む10代の少女からの相談が増えている。神戸市北区にある24時間対応の窓口「小さないのちのドア」には4月、通常と比べて約3倍の89人から新たに相談があった。アルバイト先の休業で、生活費や小遣いを得ようとして児童買春の被害に遭う
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