良いですね。応援します。
良くも悪くも批判に負けないというのは、見習いたいと思います。
ダレノガレ明美(29)の身辺が騒がしい。朝日新聞の子会社、朝日新聞出版が運営する情報サイト「AERA dot .」が報じた「マトリが次に狙うセレブタレント」なる記事に対し、5月5日ツイッターで猛抗議。7…
情報源: 「消すなら書くなよ!」ネット記事に猛抗議で削除 ダレノガレ明美の“戦い方”
過去に週刊誌に書かれた内容と一致することから、自分と特定される、と即座に反応。記事が削除されると『消すなら書くなよ!』と追撃した」
『イノシシが市街地に現れて危険』というニュースに対し『イノシシを殺さないでほしいな』とツイートし、『獣害に困っている人もいる!』などと“炎上”することもしばしば。しかし『何年炎上してると思ってるの?』と意に介さない」
私生活の“セレブ感”を醸し出すことが重要で、相手がエリートや人気俳優ならむしろメリット。特にライバルひしめく若手女性タレントは、いかに付加価値をつけ話題になるかがカギ。だからこそ薬物疑惑は死活問題になりかねず、強硬に抗議したのだろう。