COVID-19 Map – Johns Hopkins Coronavirus Resource Center

東京では3日連続で1000人以下といっていますが、今のペースなら第3波を抑える事が出来そうです。

Coronavirus COVID-19 Global Cases by the Center for Systems Science and Engineering (CSSE) at Johns Hopkins University (JHU)

情報源: COVID-19 Map – Johns Hopkins Coronavirus Resource Center

世界でも新規感染者が減少してきており、明るい材料となっています。

良く見てみましょう

ところでそもそも第3波起こりだしたのがご覧の通り10月中旬です。しかし12月後半から尖るように爆発しています。これは推測ですが、忘年会などの飲食を伴っていたのではないでしょうか。

そう思えば7月頃から始まった第2波も盆のシーズンですね。

日本で最初に見つかったころWHOは人から人への感染はしないと言っていたのが、殆ど人人感染である証拠だと思っています。

令和元年 相続はこうガラッと変わった!~40年ぶりの大改正、「知りません」では済まされない。(竹内豊) – 個人 – Yahoo!ニュース

令和元年は、家族法にとって大きな転換期となった年となりました。それは、40年振りの相続法の大改正です。そこで、相続法がどのように変わったのか、振り返ってみたいと思います。

情報源: 令和元年 相続はこうガラッと変わった!~40年ぶりの大改正、「知りません」では済まされない。(竹内豊) – 個人 – Yahoo!ニュース

1.自筆証書遺言の方式緩和~財産目録が自筆でなくても可

2.相続人以外の貢献を考慮するための方策~相続人以外の「親族」が相続人に金銭の支払いを請求できる

3.遺産分割前の預貯金の払戻し制度の創設等~遺産分割前でも「単独」で銀行に払戻し請求ができる

4.持戻し免除の意思表示の推定規定~婚姻関係が長期にわたる場合の配偶者相続人の保護

5.遺留分制度に関する見直し~遺留分減殺請求権から生ずる権利を金銭債権化する

以上のほかに、来年の令和2年4月1日には、配偶者の居住権を保護する権利(配偶者居住権、配偶者短期居住権)が、また、同じく令和2年7月10日には、法務局(遺言書保管所)で自筆証書遺言を預けることができる制度を規定した遺言書保管法が施行されます。