中国海警船の領海侵入「無害通航でない」 外務省見解 – 産経ニュース

自民党外交部会と国防部会などは9日、党本部で合同会議を開き、中国海警局に武器使用を認めた海警法をめぐり対応を協議した。会合では、6、7日に海警船が尖閣諸島(沖縄…

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ロイター記者、待機期間のパーティー参加でコロナ変異株が感染拡大 | 文春オンライン

イギリスで発見され、日本でも市中感染が拡大している、新型コロナウイルスの変異株。ロイター社の東京支局に勤務する外国人記者が、イギリスから帰国後2週間の健康観察(自宅待機)の要請に応じず、、パーティーに参加していたことが、「週刊文春」の取材で分かった。厚労省によれば、この記者はコロナに感染し、パーティー参加者に変異株の感染が確認されている。

ロイター記者のA氏は12月中旬に休暇をとって、イギリスへ一時帰国。日本へ12月22日に戻り、空港でPCR検査を受けたところ、結果は陰性だった。

コロナの潜伏期間は最大で14日程度とみられており、判定ミスや後から発症する場合に備えて、日本政府は入国日の翌日から起算して2週間の健康観察(自宅待機)と健康状態の報告を要請している。

その後パーティーに参加していた友人の男性と、参加していなかったA氏の婚約者が年末から年始にかけて発症。正式な検査を受けたところ、3人とも陽性が確定した。A氏の濃厚接触者である2人は、変異株によるコロナ感染だったことが判明した。ただ、A氏からは変異株が検出されなかった。厚労省新型コロナウイルス感染症対策推進本部の担当者が補足する。

「最初に感染が分かった男性(編集部注:パーティー参加者の友人男性)の感染経路をたどったところ、イギリスから入国した男性(A氏)が見つかりました。この男性は発症から時間が経過していたため、再度検体を取ったが、調べられるウイルスの量が少なく変異株を検出できなかった。状況証拠から、この男性から2人に感染したと推定しています」

 

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だから入国者の制限をすべきなのに。

【速報】歩道にタクシー乗り上げる 羽田空港近く(フジテレビ系(FNN)) – Yahoo!ニュース

東京・大田区の羽田空港近くで5日午後、タクシーが歩道を走り、階段から落ちて動けなくなる事故があった。午後0時半ごろ、大田区の羽田空港付近で、付近を警戒中の警察官が、歩道を走り、動けなくなっている

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