歴史学者が「子ども達ってちゃんと教科書見てるのかな?」と疑問に思い、ウクライナの世界史の教科書にキアヌ・リーブス

歪むスキャナ ゆがむ印刷

愚痴ですよ。

最近の仕事は殆どSCAN取ってます。最初は面倒だったけど、一旦スキャン取ってしまえば管理は楽。結構言われるディスプレイでは範囲が小さくて見づらいですが、実は見たい所だけをA4で印刷しまくってます。昔OA化で資源の無駄遣いが減ると言って、実際には製紙工場がフル稼働になったようなものです。

現場には年寄りが多くて字が見えないとか騒いでいますが、それよりも便利なA4です。

けどもね。どうしてスキャンするとゆがむのかな。

機種名はファイル名に書いてありますがね。吸い込まれるとき紙が曲がって吸い込まれるか見ているんですよ。これでも。見た目2mm以内には確実に収まっています。

最近このプリンタ機能もおかしい。右側と左側の出力長さが違ってるんですよ。

例えば100x100mmの四角をCADで書いて印刷すると上辺と下辺は100mmなのに右辺98mm左辺102mmの台形となる。

右と左の送給ローラーのスピードが違うんでしょうね。おまけに必ず98と102ならともかく、正常に真四角に出印刷されるときもある。なんとかなりませんかねぇ。

話を戻してこの歪みの原因ですけどね。最近はソフトウェアで歪を修正しているらしいんですよ。だからハードウェアに問題があるのかソフトウェアに問題があるのか分からない。サービス呼んでも「はぁ…」とかしか言いませんし。なんか言っているこちら側がモンスタークレーマー役です。

例えばAcrobatのスキャン補助機能の中にあるゆがみ補正ですが、この図面には掛ければかけるほど歪んでいきます。

おそらくは原因は右上のページ番号が四角の枠から飛び出しているから。

なんかいい方法ないでしょうかね

沖縄県・尖閣沖への領海侵入「常態化していく」…中国国防省がSNS上で発表 : 国際 : ニュース : 読売新聞オンライン

【北京=比嘉清太】中国国防省は1日、沖縄県・尖閣諸島の周辺海域で続いている中国当局による領海侵入について、「中国公船が自国の領海で法執行活動を行うのは正当であり、合法だ。引き続き常態化していく」とする方針をSNS上で発

情報源: 沖縄県・尖閣沖への領海侵入「常態化していく」…中国国防省がSNS上で発表 : 国際 : ニュース : 読売新聞オンライン

 

中国にとっても領土は大切でしょうが、中国の常識は日本には通用しません。

ですが、現状日本ではレベルを上げた対応も取れないのも事実です。だからこそ中国は攻め入ってくるのですが。

かつてはこうして竹島も韓国の支配下に置かれたわけです。

日本人として重大な関心を持っていきます。

TBS「あさチャン!」横浜中華街の人出の映像で謝罪「誤って他の取材場所の映像を使用」 : スポーツ報知

1日放送のTBS系情報番組「あさチャン!」(月~金曜・午前6時)で、2月15日に放送された神奈川県の横浜中華街の映像が違う場所のものであったと謝罪し、訂正した。

 横浜中華街をご紹介する映像の中で、誤って他の取材場所の人出に関する映像を使用してしまいました。視聴者の方に誤解を与える内容となってしまいました。お詫(わ)び致します」と謝罪。

「これは感染対策を徹底しながら営業を続けている中華街の皆様に対して配慮が足りない表現となってしまいました。申し訳ありませんでした」と改めて謝罪した。

情報源: TBS「あさチャン!」横浜中華街の人出の映像で謝罪「誤って他の取材場所の映像を使用」 : スポーツ報知

誤報は大きく訂正は小さく。

マスコミの常套手段ですね。

2021年2月の三重県における濃厚接触者からのコロナPCR陽性者の発見日数について

三重県においてどのくらいの速さで濃厚接触者が分かる日数を拾い出したもの

2021-2月のデータを用いた

データー数96のうち3日以内にPCR陽性となっているが82例となっている。

濃厚接触者が陽性になるかどうか、85%以上は3日以内に陽性となっているので要注意。ただし13日を超えた場合もある。

また、事業所などで陽性者が出て濃厚接触者でないとしてPCR検査が受けられない場合も、3日はなるべく接触を断ったほうがよさそう。

三重県における陽性発見曜日の頻度をヒストグラム化してみる。

1が日曜日だが、三重県の場合木曜日が最高に見つかる日で、月曜が一番少ない。

土日の検査数が減少しているか、土日にうつって月~水曜日に発症、木曜日に発覚か。

以下元データ

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2020年度の国民医療費、過去60年で例のない減少

医療費が過去60年で例のない減少となった真因
「コロナ禍の受診控え」だけで片づけられない

2020年度(2020年4月~2021年3月)の国民医療費が、前年度から2~3%台の幅で減少しそうだ。このような大きな低下は、国民皆保険となった1961年4月(1961年度)からの60年間で初めてである。

この理由は、「新型コロナウイルス感染症の流行に伴う病院の受診控え」とされているが、実際にはそれほど単純ではない。背景には、新型コロナウイルス感染症対策の結果、ほかの感染症が大きく減少するなど、疾病構造が急激に変化したほか、受診の一部にあった「不要不急」のものが顕在化したことがある。

その結果として、特定の診療科の受診、特定の年齢層の受診が減少している。

「受診抑制」は健康悪化につながっていない
また、「受診控え」あるいは「受診抑制」とも呼ばれる国民の行動は、短期的に見て、健康の悪化につながったわけではない。例えば、厚生労働省が今年2月22日に公表した人口動態統計速報によると、2020年の死亡数は138万4544人で、前年比0.7%(9373人)減。これは11年ぶりの減少である。

この約10年、高齢者の増加を背景に、死亡者数は毎年2万人前後の増加を続けていただけに、2020年は実質的には死亡者数が約3万人減少した、と見ることができる。

新型コロナウイルス感染症による超過死亡などはなかった、と考えるのが妥当だ。いっとき、「火葬場が(新型コロナウイルス感染症による)死者であふれていて、火葬に何日もかかる」などという話がSNSで流れていたが、それはまったくのデマであったことが、2020年の死亡数からもわかるだろう。

情報源: 医療費が過去60年で例のない減少となった真因 | 新型コロナ、長期戦の混沌 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

 

先ず、デマが確定なのが、「火葬場が(新型コロナウイルス感染症による)死者であふれていて、火葬に何日もかかる」

明らかにそんな傾向は無かったものの、デマとして見かけました。スルーしマシけどね。

そして経営の悪い病院の露呈。まるでエッセンシャルワーカーがなんて言ってますが、実態はつぶれるべき病院がつぶれているだけです。

 

ジジババの暇潰し受診減少で医療経済好転
テレワーク拡大でストレス減少
飲み会減ってアルコール摂取量減少
ウォーキングやランニング始める人が増加

コロナ様々

 

 

但し長生きする分その分年金がヤバいという現実です。

現役世代の悩みは無くならない。