YouTube、ハラスメントに関するポリシーを強化し、個人攻撃すれば有名人でも動画削除の対象に – ITmedia NEWS

当然と言うかTVを超える影響力をもつのにフリーというわけには行きません。

こうなった理由もあるようで、極右のスティーブン・クラウダー氏が同性愛者を攻撃したことが問題の発端の様です。

炎上商法的なコンテンツが多い中、対策してほしかったですね。

 嫌がらせやネットいじめに関する今回のポリシーの改定で、4つの変更が加えられた。

まず、削除対処とする動画のタイプを拡大した。従来YouTubeは、「おまえを殺してやる」というような直接的な脅ししか削除しなかったが、潜在的だったり暗示的だったりする脅しも削除する。The Vergeによると、YouTubeは例えば誰かを話題にしながら武器を振り回したり、暴力的なゲームのシーンで殺される人の顔に誰かの顔を貼り付けることなどだと説明した。

次に、動画単体ではポリシー違反と言えなくても、複数の動画やコメントにまたがって行う嫌がらせをするチャンネルに厳しく対処する。そのためにYouTubeパートナープログラム(YPP)のポリシーも強化し、こうした嫌がらせを繰り返すチャンネルはYPPから除外され、YouTubeで収益を上げられなくなる。これは、クラウダー氏のケースに当てはまりそうだ。

3つ目は、人種、性別、性的指向などの保護対象グループの属性に基づいて悪意を持って侮辱するようなコンテンツが許可されなくなる。これは、個人でも人気YouTuberでも著名人でもすべてのユーザーに適用する。

4つ目は、上記の変更をコメントにも適用し、また、クリエイターが自分のチャンネルに投稿されたコメントを公開前にレビューするオプションを提供する。この機能は現在、ほとんどのクリエイターが利用できるようになっている。

経由: YouTube、ハラスメントに関するポリシーを強化し、個人攻撃すれば有名人でも動画削除の対象に – ITmedia NEWS

マキタ現場テレビ登場

遂にでました。マキタからの現場ラジオのテレビ版。個人的にはMiracastやAirPlayに対応してほしかったけど、やっぱりちょっとオールドメディア好きな高齢者用(父等)にこうなったんでしょうね。

優れた受信感度&大画面の現場テレビを発売

実は父からSDカードに貯めた音楽を聴きたいと言われていたので、ぜひ勧めてみます。bluetooth接続は出来たんですが、そんな機能使いこなせないですから。

実はHiKokiさんには似たようなのがあります。

HiKoki 14.4V/18V コードレスラジオ付テレビ UR18DSML

ところが、バッテリがマキタ派なんですよ。どうしても統一できなかったので、待ってました。

 

観光庁は訪日外国人旅行者のレンタカー利用促進に乗り出す。

自分は外国で車運転してみたいと思わないです。

リスクとメリットを考えて、事故を起こしたときのリスクが高すぎです。(言葉・保証制度・知識)この案に賛成の方は、台湾でも中国でも韓国でも行って自分で運転できると思う方ですよ。

逆に言えば、事故を起こしていてもサポートばっちりならいいと思いますが。直ぐに生命の確保と駆け付けによる処置ができたら。日本の場合「なかったことにしろ!!」等強い態度に出る業者が出そうですが。

ところでそもそも海外でレンタカー借りたい理由って何でしょうか。ただの旅費のコストダウンだとおもうんです。行けない秘境地に行きたいといっても、タクシーなりuberなりで行けるでしょうし、バラエティ番組のパクリしようとしてもバックにサポートついてますしね。

こんな政策議論したって訪日客が減少するだけですし、ただでさえ存続の怪しいタクシー等のれっきとしたサービスが低下する理由にしかなりません。

訪日客のレンタカー利用促進へ、観光庁が有識者検討会を初開催、事業者と地域の連携検討

2019年12月11日
訪日客のレンタカー利用促進へ、観光庁が有識者検討会を初開催、事業者と地域の連携検討
観光庁は訪日外国人旅行者のレンタカー利用促進に乗り出す。予約から返却までの受入環境整備、レンタカー事業者と地域・異業種との連携の方向性を検討する「訪日外国人旅行者のレンタカー利用促進に向けた検討会」の初会合を2019年12月13日に開催。訪日客の旅行スタイルが団体旅行から個人旅行へと変化しており、レンタカーを利用する人も増加するなか、受入環境整備や異業種、地域との連携で地域振興を目指す。

検討会の委員は、東京女子大学現代教養学部教授の矢ヶ崎紀子氏、跡見学園女子大学観光コミュニティ学部准教授の篠原靖氏、JTBパブリッシングエグゼクティブ・アドバイザーの楓千里氏、JTB総合研究所上席研究理事観光危機管理研究室長の高松正人氏、ハーツ・アジア・パシフィック日本地区支配人の広脇敬氏、ダイヤモンド・ビッグ社事務局長の弓削貴久氏の6名。

経由: 訪日客のレンタカー利用促進へ、観光庁が有識者検討会を初開催、事業者と地域の連携検討 | トラベルボイス

東京都が来年度に実施へ:「氷河期世代」対象の採用試験

東京都は11日、就職氷河期世代とされる30代半ばから40代半ばの人を対象に正規職員の採用試験を実施する方針を明らかにした。今後、具体的な検討を進め、来年度の実施を目指す。

11日にあった都議会で、遠藤雅彦総務局長が「来年度から実施する方向で検討を進めていく」と明らかにした。都によると、採用数やスケジュールの詳細は未定で、今年度中にも具体的な内容を示すという。

経由: 「氷河期世代」対象の採用試験、東京都が来年度に実施へ:朝日新聞デジタル