違反高齢者に「運転試験」の方針 事故多発で対策案(フジテレビ系(FNN)) – Yahoo!ニュース

暴走老人に免許を与えているのには国の責任もある

非常に現実的な対応だと思います。運転免許は国の免許なわけで、ひき殺すような運転する人に免許を与えるのは国としても責任はある(はずです)。

免許取るときだけ難しすぎる運転免許

自動車教習所でそれなりに難しいコースを走る技をつけたとしても、普段ギリギリ使っていないために技量は落ちているはずで、現時点で走れなくても良いなら運転技術の技量を下げることも検討しても良いはずです。

また、その代わり事故対策や救護などに力を入れるべきでしょう。

免許更新制に

そして免許も更新制にすれば、自動車教習所もつぶれなくて済むというわけですね。

高齢ドライバーの事故が相次いでいることを受けて、警察庁の有識者会議は、過去に一定の違反歴がある高齢ドライバーに、新たに運転試験を義務付ける案を取りまとめた。

現在、70歳以上の高齢者は、免許を更新する際、高齢者講習の受講が必要。

さらに、75歳以上の人は、高齢者講習の前に認知機能検査を受けなければならない。

そして今回、中間報告に盛り込まれたのが、運転技能検査。

この検査は、実際に車に乗って、運転の技能をチェックする試験。

対象は、例えば過去3年程度に信号無視や大幅なスピード違反など、特定の違反歴がある人に絞り込む方向で、年齢は75歳以上か80歳以上が想定されている。

検査は繰り返し受けられるが、著しく技能が不十分な場合は、免許の更新を認めないということで、これまでよりも更新の条件が厳しくなる。

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女性に向けて下半身を露出 59歳の消防職員を停職8カ月(カナロコ by 神奈川新聞) – Yahoo!ニュース

女性に向けて下半身を露出 59歳の消防職員を停職8カ月
12/19(木) 21:00配信
女性に向けて下半身を露出 59歳の消防職員を停職8カ月
(写真:神奈川新聞社)
横浜市消防局は19日、公然わいせつの罪で横浜簡裁から罰金30万円の略式命令を受けた消防訓練センター所属の男性消防司令補(59)を停職8カ月の懲戒処分にした、と発表した。男性消防司令補は同日付で退職した。

 

同局によると、男性消防司令補は10月、同市中区の歩道で、女性に下半身を露出した。横浜区検は12月9日に同罪で起訴、横浜簡裁は同日略式命令を出した。

同局は管理監督者を問い、課長級、係長級の職員2人も訓戒処分とした。

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