次々と危険な韓国産食品が輸入されていることが問題視されている。韓国のインスタントラーメン「辛ラーメン」から基準値超えの有毒物質が検出された報道が8月にあったことは記憶に新しい。そのほか、都内の和食店で食中毒を引き起こす寄生虫入りの韓国産の海鮮物を提供し、複数の客が体調不良を起こした事例や、米国で韓国産食品を生食したことで食中毒の原因となるリステリア菌に感染し死者が出たことも紹介された記事が話題となっている。
情報源: 「韓国産食品」に基準値超えの有毒物報道にネットで大反響…「怖すぎだろ」「外食とかだと確認出来ない」(スポーツ報知) – Yahoo!ニュース
さらに「韓国産食品怖すぎだろ。何で口に入る物に大量の農薬とか大腸菌が検出されるんだよ。そしてなんで日本の食品添加物の話題出して日本批判に繋げる奴いるんだよw」と、日本の食品添加物の話題が出ることに違和感をおぼえる声もあがっている。
それは輸入品は全数検査していないからという一言に繋がります。、検査をすれば菌や農薬が見つかるわけです。
そりゃぁ何かしら見つかりますよ。
「貧富の格差が大きい韓国では、工場で働く低所得者層を中心に衛生意識が日本よりも低く、コストを抑えるため検査の手を抜くケースも多い。トイレ後の手洗いや工場の掃除が不徹底なまま、従業員が直接食品や工場設備に触れてしまうことで、大腸菌が食品に移りやすい環境が生じていると思われます」
「韓国は下水処理施設やゴミ処理場が日本のように完備されておらず、いまだに人間や家畜の糞尿や汚泥を海に捨てていると聞きます。このため、韓国近海の海産物が汚染されやすいのでしょう」
実際、米食品医薬品局(FDA)は2012年に、糞尿の海洋投棄が食中毒を引き起こす可能性があるとして、韓国産のかき、ムール貝、帆立など貝類の販売を禁じ、加工処理が施されている缶詰も「食用として適切ではない」として、販売禁止の対象とした。そんな中、2017年4月、韓国の定期旅客船が、船内で発生した糞尿約2トンを済州島付近の海洋に投棄して大問題に。決して対策が施されているとはいえない。
https://www.news-postseven.com/archives/20190202_860446.html?DETAIL
だから韓国のりの白い点々はトイレで使ったトイレットペーパーな事は有名です。