コリアヘラルドなどの複数の韓国メディアは9月13日、キムが全株式を保有する投資会社Kキューブホールディングスが、過去5年間にわたり虚偽の報告をした疑いで捜査を進めていると報道した。Kキューブホールディングスはカカオの事実上の持ち株会社であり、その事業内容は、韓国で約4600万人が利用するメッセージングアプリ「カカオトーク」の運営から、オンライン決済や配車サービスまで多岐に渡っている。規制当局のエージェントは最近、カカオの本社とケイキューブのオフィスを訪問し、韓国の公正取引法に違反した疑いで調査を行っていた。韓国の公正取引委員会は10日に、カカオタクシーが加盟タクシーへの配車を優先したとして、調査を進めていることを明らかにした。さらに、7日に金融委員会は、カカオペイの金融商品推薦サービスが「広告」ではなく「仲介行為」であると判断し、サービスの中断を命じていた。このニュースを受けて、キムは韓国でトップの富豪の座から転落した。
情報源: 韓国「カカオ」に独禁法調査、創業者が韓国一の富豪から転落(Forbes JAPAN) – Yahoo!ニュース
カカオトークは使わなかったなぁ。結局怪しすぎて。
ただ、韓国とかのいいめんとして見切り発車できて融通が利く一面があると思うんですよ。バスとか予約でダブルブッキングでも何とかなる(つまり100%で考えていない)。問題は大声で解決するなど、ある意味解決能力には優れています。
平等で同情飼うより、すっきりしていると言うか。それが故、金銀銅泥のスプーンの話になるとか。
このカカオトーク。出た時からセキュリテイガバガバだったのでインストールすらしていなかったのですが、今日日Signal や Telegram の方が良いですよね。
5年ほど前はやたらメディアに洗脳された人たちがカカオトークの高官迫ってきましたが。