マスクで空振り、大金投じたJR東「顔認証」カメラの大誤算

「出所者・仮出所者の人権」以前、誤認専科の使えないシステム

情報源: マスクで空振り、大金投じたJR東「顔認証」カメラの大誤算

さすがはパヨパヨJBress 伊東 乾さん。日弁連と同じく、監視カメラ反対派の様です。

ちなみに本文は読んでません。ひょっとしたら逆説的な手法で防犯カメラマンセー記事だったりして。

最近の事例を考えてみましょう。先日の「白金高輪硫酸男」こと花森弘卓容疑者の容疑の画像と早期発見逮捕にこぎつけたのは間違いなく防犯カメラのおかげです。

確かにこの時自動顔認証システムは動作しなかったかもしれません。しかしカメラがあることで、やったことと捜査が進み犯人の検挙につながったわけです。

防犯カメラはそれ自体犯罪を防げません。しかし抑止力として有効に機能するのです。公共この場が、防犯カメラによって安全が増しているその事実そのものです。ましてはJRという私有地において実証されたというものでしょう。

悪いことしなければ問題ない社会を目指して行きたいですね。