26日20:00頃に発表されたらしいですが、27日には消されまくってるニュースです。
韓国船がロイズの保険が無いかどうかは正直正式ルートで問い合わせれば分かりますが。
県の担当者掛ける保険額で入港許可を判断してほしい
今のところ日本では知事が港湾の使用許可を持っているため、今後入港する船を許可する前に保険加入状況を問い合わせる必要があるでしょう。
石川県に限らずこういった問題は起こりえます。どこの県の担当者もこういった対応を想定してほしいです。
実は入港許可は日本はゆるゆるです。持ち込み禁止物も緩いし、防疫観点からの生ものも持ち込み放題。中国でも枕木に使う木材は燻蒸処理されたもの以外禁止されてますし、ペナルティも相当なものです。
バラスト水においても日本は遅れていました。中国は対応が速かったです。
朝鮮韓国的には踏み倒すのは当たり前
です。その代わり入港禁止です。措置の範囲はその船だけだったり船主だったり荷主だったりですが。ペナルティが緩い分なめてかかられています。
そしてそういった事が無いように、保険を掛けて、入港側も損害賠償能力を判定して許可しています。
保険の範囲も見ずに許可した日本も悪いところがありますが、石川県には頑張って2憶円以上分捕っててもらいましょう。血税が無駄に使われているわけですから。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00001749-ishikawa-l17
誠意のない対応に谷本石川県知事が激怒です。去年、韓国の貨物船が金沢港の大型クレーンに衝突し故障させた事故で、船を所有する企業が修理費3億円余りを未だ支払っていないことが分かりました。
谷本石川県知事:
「泥棒が開き直るのはありえない…」
石川県12月補正予算案の記者会見。谷本知事が思わず怒りをあらわにしました。
去年12月、金沢港に着岸しようとした韓国の貨物船が強風にあおられ、コンテナを運ぶガントリークレーンに衝突。クレーンは損傷が激しく、今も使えない状態です。
このクレーンを所有するのは石川県。県は船を所有する韓国の企業に修理費3億5000万円の全額負担を求めました。しかし…。
<韓国企業側の弁護士>
「保険の範囲でしか支払えない」
企業側の弁護士が示した金額は保険で支払うことができる1億円ほど。石川県が要求している額の3分の1にも届きません。
交渉は平行線をたどったまま、事故から1年がたとうとしています。
石川県は修繕費用を一旦県側で支払うための予算を盛り込んだ補正予算案を議会に提出。大切な税金を注ぎ込まざるを得なくなった事態に、谷本知事は怒り心頭です。
県は今後韓国企業側に対し、損害賠償請求を起こす方針です。韓国企業の担当者は石川テレビの取材に対し「誠意ある対応をしていると弁護士から聞いている」とコメントしています。
以下ソースで






経由: 【石川県】韓国企業に知事激怒「泥棒の開き直りだ」韓国船が港の施設“破壊” 修理費3.5億円払わず血税投入の事態に – えら呼吸速報