駐日中国大使「日本共産党を高く評価する。日本共産党の提言は中国政府の立場と共通する方向性が多い」

日中関係の前向きの打開を志位委員長が中国大使と会談日本共産党の提言手渡す
(略)呉大使は、同提言について、日本共産党が、日中関係を重視し、日中関係の厳しさを憂慮している姿勢を高く評価するとのべました。その上で、提言は全体として中国政府の立場と共通する方向性が多いとのべ、この間合意された政府間の文書を双方が順守することに強い賛意を表明。
尖閣諸島問題では、中国政府の立場をのべたうえで、2014年の4項目合意を双方が順守し、賢明に事態を管理していくことが必要との基本精神に賛同するとのべました。また、地域協力の課題については、中国政府としてASEANと日中韓3カ国の枠組みを重視しているが、同時にAOIPの基本原則や前向きの内容をふまえ、協力をすすめる用意があるとのべました。
呉大使は、同提言について、日中関係の前向きの打開に対する固い信念、期待、歴史的文書で確立されている諸原則についての意見に賛成するとのべ、今後の対日関係の参考にしていくことを表明しました。(略)

韓国旅の企画で、出演者が店の商品に直接、爪楊枝をさして食べた

こんな恥さらしのシーン編集でカットしてしまうこともできたのに。なぜしないのかTBSさん。

深読みしてしまいますね。

デイリースポーツ 2023.05.05
https://www.daily.co.jp/gossip/2023/05/05/0016317570.shtml

※関連スレ
「寿司テロと同じ」韓国ロケで使用済みつまようじを売り物に直差しの相席・山添に批判続出…『ラヴィット』“出禁”求める声も  [朝一から閉店までφ★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1683022828/

TBS系「ラヴィット!」の5日放送で、田村真子アナウンサーが2日放送の韓国旅の企画で、出演者が店の商品に直接、爪楊枝をさして食べたことについて「不適切であると深く反省」と謝罪した。

番組最後に画面が切り替わり、田村アナが1人で登場し「5月2日に放送した韓国旅の中に、出演者が店の商品に爪楊枝を直接刺して食べる行為があり、視聴者の皆様から様々なご指摘を受けました。番組として不適切であったと深く反省し、お店に直接謝罪させて頂きました。関係者の皆様にご迷惑をおかけしたこと、並びに視聴者の皆様に不快な思いをさせてしまったことをおわびします」と話し、深々と頭を下げた。

パヨク・サヨクの活動まとめ年表

1951年 旧日米安保 ← 戦争する国になるぞ!
1960年 60年安保 ← 戦争する国になるぞ!
1970年 70年安保 ← 戦争する国になるぞ!
1987年 防衛費制限撤廃 ← 戦争する国になるぞ!
1992年 PKO活動参加法 ← 戦争する国になるぞ!
1999年 周辺事態法 ← 戦争する国になるぞ!
2001年 印度洋給油 ← 戦争する国になるぞ!
2003年 有事法制化 ← 戦争する国になるぞ!
2003年 イラク派遣 ← 戦争する国になるぞ!
2007年 防衛省昇格 ← 戦争する国になるぞ!
2009年 海賊対処法 ← 戦争する国になるぞ!
2013年 特定秘密法 ← 戦争する国になるぞ!
2014年 集団的自衛権 ← 戦争する国になるぞ!
2016年 安全保障法制 ← 戦争する国になるぞ!
2016年 オスプレイ導入 ← 戦争する国になるぞ!
2016年 安保法案 ← 徴兵制になるぞ!
2017年 テロ等準備罪 ← 投獄されるぞ!
2019年 イージス・アショア導入 ← 先制攻撃されるぞ!
2020年 新型インフルエンザ等特措法改正 ← 軍事独裁政権になるぞ!
2020年 コロナ流行 ← 欧米を見習え!
2020年 コロナ流行 ← 欧米みたいになるぞ!
2020年 検察庁法改正 ← 独裁国家になるぞ!
2020年 コロナ流行 ← 韓国を見習え!
2020年 コロナ流行 ← 韓国を笑っている場合ではない!
2021年 ワクチン大規模接種開始 ← スピード遅すぎ日本ダメダメ!
2021年 ワクチン大規模接種加速 ← 副反応ヤバイぞ!
2021年 東京五輪開催、五輪なんて誰も観ない! ← 開会式56%の視聴率
2021年 衆議院選挙、政権交代! ← 野党第一党の党首交代

SBC信越放送
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6228b84dba64e0f41dedb6c324af3eb6a723110

共同通信編集委員「日本は『戦争ができる国』から『戦争をする国へ』」
テーマは「戦争ができる国」から「戦争をする国へ」 憲法記念日に合わせ市民団体が記念講演会
憲法記念日の3日、長野県松本市では憲法9条に基づく平和主義を掲げる市民団体が講演会を開きました。講演会は、中信地区で活動する「本気でとめる戦争!中信市民連合」が開いたもので、およそ120人が参加しました。

この中で、防衛省を長年取材している共同通信社専任編集委員の石井暁(いしい・ぎょう)さんが、「『戦争ができる国』から『戦争をする国へ』」をテーマに政府の防衛政策の転換について解説しました。