平壌のサッカーに「堪忍袋の緒が切れた」-Chosun online 朝鮮日報

当初、17日午後に録画中継をする予定だった地上波3局は、大韓サッカー協会が北朝鮮側から受け取った映像を確認して放送を取り消した。地上波テレビ局関係者は「北朝鮮が渡した映像はSD(基本画質)並みで解像度が著しく低かった。画面比もかつてのブラウン管テレビで使われていた4対3の割合だった」と言った。

複数の専門家は、北朝鮮が意図的に画質の低い映像を渡したのではないかと見ている。北朝鮮では2010年代初めからHD放送をしている。事実、先月6日に朝鮮中央テレビが録画中継で放映したW杯2次予選のレバノン戦は16:9の比率の画面でHD並みの画質だった。北朝鮮は2-0で勝った翌日、この試合を放送した。

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明らかに格下扱いですね。

最初からSD画質しかないのかと思いましたが、2019/9/5に開催された北朝鮮 2-0 レバノンの試合の事だと思います。金日成競技場, 平壌で試合したようなので設備的にはHDであるのかと。

仮に旧HDとなれは旧ソ連のSECAMだと思うんですが。その辺りの所どうでしょう。

【社説】サッカー韓国代表が平壌で受けた仕打ち、打ち消しに必死の韓国政府-Chosun online 朝鮮日報

なかなか凄い試合でした。スポーツマンシップもあったもんではないです。

今回の対応は文政権に対して北朝鮮が突き付けたと思うんですが、そこに反応できるのでしょうか?

文政権としてはより北朝鮮への愛を試されていると思うのですが。この件に関しまして、ほかの国に一切の関わり合いが無いことが幸いです。

平壌でのワールドカップ予選を終えて戻ってきたサッカー韓国代表の選手たちが「悪夢のような試合」について語り始めた。キャプテンの孫興民(ソン・フンミン)は17日「相手(北朝鮮)のラフプレーがあまりにもひどく、暴言も多かった」「けがをせず帰ってこられただけでもよかった」と語った。大韓蹴球協会の崔英一(チェ・ヨンイル)副会長は「(北朝鮮選手たちは)肘を振り回して膝を当ててきた」「過去にこんなサッカーは見たことがない」とした上で「戦争のようだった」と振り返った。試合中に明らかな暴行を受けた韓国選手もいたという。

韓国選手団はまず平壌空港での入国審査で厳しい仕打ちを受けた。所持品を全て書き出すよう求められ、その上でそれらを全てチェックされたため、通関だけで3時間近くかかった。その際、肉や海産物など選手用の食材3箱が没収された。選手たちを疲れさせ、萎縮させるのが目的だった。ホテルでもほぼ監禁状態で、ホテル内の土産物店には近づくこともできなかったようだ。選手たちは軍人しかいない無観客の競技場を見て何を感じただろうか。実際に選手たちは「地獄のようだった」と語っている。

韓国代表が「戦争」と「地獄」を体験するしかなかった理由は、神のような独裁者一人が支配する北朝鮮の政治体制のためだ。北朝鮮代表は今年の初めカタールに0-6で大敗した。そのため「金日成(キム・イルソン)競技場」で韓国に敗れることを金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が嫌ったのだ。2016年に韓国に亡命した北朝鮮の太永浩(テ・ヨンホ)元駐英公使は「北朝鮮が負けていれば、最高尊厳(金正恩氏)の顔に泥を塗る結果になる」「もし韓国が勝っていれば、孫興民選手の脚が折られるとかしていただろう」などと語る。実際に2005年に金日成競技場で行われた北朝鮮とイランとの試合では、北朝鮮が敗れた直後に観客はイラン・チームのバスを取り囲むなど大暴れした。

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北朝鮮においてスポーツは金正恩氏のための政治の道具であり、宣伝の手段にすぎない。太永浩氏は「引き分けとなって多くの人が助かった」とも語る。その言葉通り、北朝鮮選手たちは「生き残るため」プレーしたはずだ。これをスポーツと言えるだろうか。米国と中国によるかつての「ピンポン外交」のように、スポーツは時に平和と和解をもたらすことがある。しかし当時米国代表チームは中国でさまざまな仕打ちを受けただろうか。無観客試合もなかったし、負けたといって殺された選手もいなかった。今も国際社会では「北朝鮮がワールドカップを政治利用しているのは(スポーツ精神の)深刻な違反行為だ」「北朝鮮の行動に対して制裁を加えるべきだ」などの批判が相次いでいる。北朝鮮とオリンピックの共同開催を目指すのではなく、北朝鮮が変わるまでスポーツの舞台から追放しなければならない。

韓国統一部(省に相当)の金錬鉄(キム・ヨンチョル)長官は「失望した」としながらも「(無観客試合は)韓国のサポーターを受け入れなかったことによる公平な対応という見方もある」と述べた。金正恩氏の報道官をするにしても一定の線は守るべきだ。国の代表選手さえ保護できない今の韓国政府は、恥じるどころか暴力集団を擁護している。KBS放送などは北朝鮮から受け取った試合の映像を放送しないことにした。「画質が良くないから」が表向きの理由のようだが、これもおそらく言い訳だろう。映像で観客のいない競技場の様子や、サッカーではなく暴行を繰り返す北朝鮮選手たちを見て、韓国の国内世論が悪化するのを恐れたのではないか。現地の映像は今すぐにでも全て公開すべきだ。

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氾濫発生情報出ず…国交相謝罪 茨城・那珂川 氾濫したのに…(フジテレビ系(FNN)) – Yahoo!ニュース

この問題は13日未明、那珂川が茨城県内で氾濫したが、地元の河川事務所が氾濫発生情報を発表しなかったことを、17日、FNNが報じた。

河川事務所には、地元の気象台から「氾濫したのではないか」との問い合わせもあったが、河川事務所は、氾濫から半日以上たった午後3時に堤防が決壊したことを発表していた。

経由: 氾濫発生情報出ず…国交相謝罪 茨城・那珂川 氾濫したのに…(フジテレビ系(FNN)) – Yahoo!ニュース

河川事務所が原因かどうか分かりませんが、確かに発表されなかったことは問題です。

当時現場が混乱していたのは理解できますが、そうならないような仕組みづくりをお願い致します。

根強い反対、政府に説明責任=恩赦(時事通信) – Yahoo!ニュース

今回の主な対象は罰金刑でかつ執行終了から3年以上を経過した人。刑事責任が重かったり、短期間で再び罪を犯していたりする人をふるいにかけるのが主眼だ。この結果、対象者は平成時の4%程度に縮小した。

恩赦の種類も前回批判を受けた「大赦」「特赦」は見送り、最も効果の小さい「復権」に基本的に絞った。法務省は「犯罪被害者やその遺族の心情に配慮し、受刑者が刑務所から釈放されないようにした」と強調する。

経由: 根強い反対、政府に説明責任=恩赦(時事通信) – Yahoo!ニュース

簡単に言うと服役中の受刑者を塀の外に出すわけではない。という事を強調してマスコミが国民に伝えるべきです。

それを棚上げして説明責任って。そこら辺がマスゴミたる所以です。

「八ッ場ダムが氾濫を防いだ」は本当? 次の台風に備える5つの課題(橋本淳司) – 個人 – Yahoo!ニュース

「八ッ場ダムが氾濫を防いだ」は本当? 次の台風に備える5つの課題
橋本淳司  | 水ジャーナリスト。アクアスフィア・水教育研究所代表
10/18(金) 12:00

2011年以降台風は発生数も上陸数も増加(気象庁データ)

NHKの報道によると台風19号の被害状況は「77人死亡 69河川で決壊 全容は不明」(10月17日)。時間が経つにつれ深刻な状況が浮かび上がっている。

台風は年間平均24.3個発生し、3個上陸している(気象庁データ/2001年~2018年の平均)。2011年以降は発生数も上陸数も増加傾向にある。つまり、今年もまだ台風が発生する可能性は高いし、上陸するかもしれない。現在のように水甕も満ぱい、河川の水もいっぱいという状況で台風が来る可能性がある。

台風19号時にはさまざまな課題が浮き彫りになった。それに対応することは急務だろう。今回は以下の5点について考えてみたい。

1.豪雨に対しどのような治水施設が機能したか

2.ダムの管理方法(1)事前の放流はどのように行われたか

3.ダムの管理方法(2)緊急放流はどのように行われたか

4.情報の共有は十分だったか

5.気候の変動に対してどのように対応すべきか

すぐにできるもの、時間がかかるものがあるが、豪雨災害は待ってくれない。情報共有の改善などはすぐにできることだろう。

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水ジャーナリストさんが勝手に検証していますが、先ずは国の分析を待ちましょう。

今は災害対応が優先です。

中東イエメン沖に自衛隊派遣検討(共同通信) – Yahoo!ニュース

政府は中東イエメン沖への自衛隊派遣に向け、本格的な検討に入った。米国が主導するホルムズ海峡での有志連合構想には参加せず、独自に派遣する方向だ。

経由: 中東イエメン沖に自衛隊派遣検討(共同通信) – Yahoo!ニュース

アメリカの踏み絵をこうやってかわすわけですね。非常に政治が上手いと思います。

正直この踏み絵どうするんだろうと思っていました。イランとは日本とは関係が良好で、そのイランを敵視するアメリカとどう付き合っていくのかとやきもきしていたのですが。

日本もアフリカジブチに基地があり独自に運用出来ているおかげです。

本当に先見の明でいい具合に政治が動いているなと実感しました。

《神戸・教師いじめ》親族も困惑する、リーダー格 “女帝” 教員のあきれた素顔

経由: 《神戸・教師いじめ》親族も困惑する、リーダー格 “女帝” 教員のあきれた素顔

記録です。結局のところ体罰系教師による体罰返しなんでしょうね。昔なら耐えたものが勝ちなんでしょうけど。

時代についていけない人たちは淘汰されるべきですね。自分自身もいつか時代についていけなくなるんですが。努力はしますよ。

「辛いのなんて好きじゃないんです」と嫌がる男性を後ろから羽交い締めにする男と、笑いながら激辛カレーを無理やり口に突っ込もうとする女。

 子どもでもやりそうもない貧相ないじめを、大の大人がやっている。決定的瞬間を動画に収めたことに男は「もらった~、もらいました~」と歓喜の声を上げる。その映像に登場する加害者も被害者も全員、小学校の教員!

衝撃を広げているのが、兵庫県神戸市須磨区の東須磨小学校の、教員による教員いじめ事件だ。

8月にはもう元気がなかった

神戸市教育委員会が明らかにしたのは、30~40代の先輩教員4人が、20代の後輩教員4人をいじめ支配していた実態。長田淳教育長が「前代未聞の行為」と断罪したのは、

「コピー用紙の芯でお尻をミミズ腫れができるほど叩く。携帯電話をロックして使えなくする。女性教員にLINEでいやらしいメッセージを送るように強要する。教員の車の上に乗ったり、車内で意図的に飲み物をこぼす。車で無理やり自宅まで送らせる。飲み会で無理やり飲ませる。ポンコツだから『ポンちゃん』という人格を否定するあだ名をつける。といった行為を繰り返していたそうです」(民放報道局員)

ありとあらゆるハラスメントに暴行、人格否定。とりわけ激辛カレーを無理強いされたX教員の被害は甚大で、現在、療養中で教壇に立つことができないという。

「とてもいい先生です。勤務態度も良好で、勉強だけでなく一緒に遊んでくれたそうです。週に2回、学級新聞を作って子どもたちの頑張りを伝えてくれていました」

と保護者が証言する。9月2日の始業式の際、“X先生は体調不良でお休みします”と突如発表され、クラスの生徒たちはお見舞いの手紙を書いたという。

「事件発覚後、うちの子どもが聞いた話だと、8月の登校日のとき、すでにX先生は元気がなかったそうです」(前出・保護者)

いじめていた教員4人組は、リーダー格で“女帝”と呼ばれる40代の女性教員に、それに追従した30代の男性教員3人。そのうちの2人は、2018年度からいじめの対応などをする生徒指導担当で、1人は3年前に児童の右手を骨折させたことも判明した。

加害教員B、Cを知る卒業生に話を聞いた。

「2人とも優しくて面白い先生でした。生徒を怒鳴ったりする怖い先生ではありませんでした。B先生はどちらかといえば体育会系の印象ですが、いじめるようには見えませんでした。けっこうイケメンで、女子生徒に人気がありました。結婚していて小さなお子さんがいるはずです。C先生も結婚しています」

ただ……と、その卒業生は言葉を探し、こう続ける。

「B先生と同じ学年を受け持っていた怖い先生がいました。生徒たちも怖がっていましたが、すごくいい先生でした。その先生がいたときは、ほかの先生たちのストッパーになっていたと思います。僕たちが卒業した後に、その先生も異動になり、やりたい放題になったのでは」

「学級をつぶしたれ」

3人の男性教員の1人は、同校の仁王美貴校長の聞き取り調査に「自分が面白ければよかった」と話し、被害者について「そんなに嫌がっているようには思えなかった」と、まさにいじめる側の論理を振りかざしている。

そんな30代の男性加害教員をたきつけていたのが、ベテラン教員“女帝A”。仁王校長が9日に開いた会見では、「反抗しまくって(X教員の)学級をつぶしたれ」と生徒をたきつけた過去があることもわかった。

前の校長がA教員を東須磨小にヘッドハンティングして、現在の校長も頭が上がらなかったようだが、それにしても度が過ぎている。

A教員の家族を知る70代の女性は、

「A先生は神戸市出身、地元の小中学校を卒業しています。お兄さん、お姉さんがいて、4人きょうだいの末っ子。お兄さんたちも、お兄さんの奥さんも教師とか教育関係の仕事をしているそうです。

 お父さんも教育関係の仕事に従事していて、おじいちゃんも有名な人だったと聞きました。教育者の家庭ですよ

そんな教育一家に育ちながら、いじめを主導していたとは、開いた口がふさがらない。この女性が続ける。

「Aさんと小中学校が一緒だった人の話では、結構おてんばだったせいか、結婚はしてないようです。一見、しゃべりやすい気さくな関西のおばちゃん。でも反対に、上から目線、人をなめているような態度で、あたりが強い、と感じる人もいたそうです。昔はお兄さん一家と同居していた時期もありましたが、義理のお姉さんとそりが合わなくて家を出たという話です」

現在は、神戸市内の学校からも実家からも近い賃貸マンションでひとり暮らし。

時折、母親が1人で暮らす実家に食事を届けたりしていたという。

「お母さんは、2人の息子さんについては、教師をやっているとか教育委員会に勤めていると自慢話をするんですが、Aさんの話はまったく聞いたことがありません。教師をしていたとは知りませんでした」(母親の近隣住民)

以前は、自分が購入した家に、母娘で住んでいたが、兄家族とうまくいかなかったように、母ともそりが合わなくなったのかもしれない……。

A教員の兄は、妹のことをどう見ているのか。兄宅に行くと兄嫁の母が対応した。

「Aさんは確かに親戚ですが、私はよく知らなくて……。ここにはAさんはおりません」

と恥さらしな事件に戸惑うばかり。やがて帰宅した教職に就く兄嫁は、口を閉ざしたまま自宅に入っていった。

現在、加害教員4人は、「自宅謹慎という制度はなく、有給休暇を取らせている状態」と、市教育委員会は会見で明かした。

“休暇”は3か月続くようだが、事実上の学校追放。“女帝”とその一味に教壇復帰の可能性は低い。

刑事告訴を検討しているという療養中の男性教諭は、報道機関にメッセージを寄せた。そこには、

「いつか、みんなの前でまた元気になった姿を必ず見せに行きます。その日を夢見て先生も頑張ります」

と希望の言葉が書かれている。子どもたちの歓声が教室に響く日が来ることが、そう遠くないことを願いたい。

「今後ご入店はお断り致します」非常識な客を出入り禁止に その理由とは

「お金を払えば何をしてもいい」とばかりに、自分勝手な振る舞いをしてトラブルになったという話を、SNSなどでもよく見かけるようになりました。

日本では一般的に食べられていない、ワニやカンガルーなどの珍しい肉を使った料理を提供する「国産ジビエと珍しい獣肉の店」なんば赤狼(@nanba_sekirou)の店主さんも、そんな非常識なお客さんに遭遇したそうです。

どんなお客だったのかというと……。

3人で来て5人前の料理を注文、更に追加注文して大量の料理を前にスマホで写真だけ撮り8割方残して行かれた方には流石に今後料理をお出ししたくないのでご予約もご入店もお断りしたいと思いました。

お金を払ったらインスタ映えの為に料理を大量に残しても構わないと思っている方々は御遠慮下さい。

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店が独自の基準を設けて制限することは良いことです。これがダメならドレスコードのある店もダメになります。

ひいてはマナーアップ向上も図れますし差別化できます。

高いCPU性能にMX250で広がる使い道、税別9万円台高コスパ15.6型ノートPC

マウスコンピューターの「m-Book K700シリーズ」は、あつかいやすくて人気のある15.6型ディスプレーを採用したノートパソコンだ。CPUには第9世代のCore i7-9750H、GPUにGeForce MX250を搭載

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中々ですね。4コア8スレ16GBは譲れませんので。楽々クリアしているこのモデルは気になります。

+GPUも評価できますね。

重量2.1kgは普通ですが。