「日本、対立解決策として経済発展基金設立案用意」…韓国「事実無根」 | Joongang Ilbo | 中央日報

なんか立場が逆転してしまってます。

もともと怪しい仕掛け人の話かと思っていたんですが、

共同通信は28日、複数の韓日関係消息筋の話として、日本政府が韓国政府と企業が韓日対立打開に向け経済協力名目の基金を創設し、日本企業が参加する案の草案をまとめたと報道した。

今の時世でこれは無いと思っていましたが、共同通信からのラブコールだったようです。

タイトルで事実無根と書いてありますが、本文中で一切出てこないのが要注意です。

 

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「クッキー」情報収集、公取委規制へ スマホ位置情報も(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース

しょっぱな

ウェブ上で利用者がどんなページを見たかを記録する「クッキー」

でガッカリです。クッキーは大抵個人のPCを識別することにしか使っていますせん。

会社のPCで普段エロサイトばかり見ていると、ほかの人が使ったとき「あ普段見てるんだなー」って感じるのがヤバい。

という事なんでしょう。最初からヤバいと思われることをしなければ問題ないと思いますが。

個人情報収集してくれるからネットで買い物したり出来るわけです。

あと結構問題になる位置情報ですが、まじめな人なら問題ないはずですし、気になるようならその機能切ればいいのではないでしょうか。かつてビンラディンさんも電話すら持たない生活してたようですし。

やたら問題視するのは裏になにかありますね。

公私の区別をつける

普段の生活と同様、仕事用とプライベート用のコンピュータを使い分けたたら良いと思います。携帯電話2台持ち見たいなものですね。仕事と家庭用。妻と愛人用みたいな。

クッキーだけが情報収集しているわけではない

マスゴミの皆様に言いたいのは、個人を特定する技術は90年代からあるクッキーだけではないという事です。

もはや方言の少ないプログラミング言語化しているJavaScriptでローカルストレージに貯めておけますし、そもそもパスワードや個人情報をネットに保存する時代です。

こんな記事を書いているより、情報保護の方法でも提案してください。

公安委員会もクッキーを取り締まるのではなく、その情報の活用の仕方に一定の制限を設けるのでしょう。非常に難しい議論ですが、楽しみにしています。ウェブサイトで「承認」を押せばいいGDPRみたいになるのでしょうけど。

 

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読売新聞・富山支局記者が記事コメント捏造 富山版でおわび掲載(毎日新聞)

マスコミに求められているのは事実の報道なわけですが。

インターネットで情報を取りに行く時代になっても、嘘をつきとおす精神は変わっていないようです。

かつて新聞雑誌テレビにより流行が決まっていた時代は終わりました。クラスの全員が同じ格好しているのが常識ではなくなりました。

朝鮮半島の若手の方々は同じ格好を好むようで、画一的な感じがメディアに洗脳されている感じがします。

読売新聞は、富山県内の自治体のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)による情報発信の状況を紹介した25日朝刊富山版の記事で、富山支局の男性記者(24)が県など3自治体のコメントを捏造(ねつぞう)したとして、29日の富山版でおわびを掲載した。

読売新聞によると、記事は各自治体のSNSによる情報発信の取り組みをまとめたもの。記事中に県広報課のコメントとして出てくる「内容が派手な動画や写真に負け、なかなか見てもらえない」の部分のほか、魚津市と小矢部市の担当者のコメントも捏造だった。

 

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中国人女性と日本人の初老男性はホテルの客室階に消えていった(ニューズウィーク日本版) – Yahoo!ニュース

ドラマ的に面白かったのでメモ。スパイ天国の日本は既に既出で、今更感がありますが。

そこが日本の良さな気もします。公共事業の内需拡大策が重視された結果、国土開発ばかりやることになりましたが。一方軍需産業は筒抜けのあまり、国産化は不可能になってます。

企業は外国人を迎え入れて、技術をドンドン持っていかれる事態に。東芝メモリに限らず韓国通いの技術者が多かったのは事実です。

そういった意味で処罰できる環境が無いことは残念ですが。

ミサイル防衛システム等、米国から買うより日本で作ったほうがよさそうな感じもありますが、そういうことは一切できません。

先ずは日本にとって何が秘密かを定義するとこから始めなくてはなりません。

<北海道大学教授が中国で拘束されたと報じられているが、日本政府に救出への積極姿勢は見られない。日本は「スパイ天国」。中国があざ笑っている>
今年1月16日午後1時。私は東京・国会議事堂に近いある高級ホテルのカフェにいた。他人の会話を盗み聞きする気はなかったが、隣の席から中国人特有のイントネーションでまくし立てる日本語が聞こえてきた。中国人女性と日本人の初老男性が、コーヒーとケーキを前にして真剣な表情でやりとりしている。

【動画】中国の監視カメラ網により、BBC記者がたった7分で発見された

「とにかく自民党の有力な議員たちに働き掛けていただきたいです」と、女性は満面の笑みで迫る。「わしはもう引退しているので、そんな力はないよ」と、男は応じる。

「ぜひ、習主席を新しい時代の最初の国賓として呼んでほしいです」
「それは難しいだろう。日本はもうトランプさんを呼ぶと決まっているし」
「主席の訪日に向けて、良い雰囲気を日本国内でつくってほしいです」

女性は男の手に自分の細い指を乗せて、優しい声でねだっている。「もっと詰めの話をしよう」と男が誘うと、女性もにっこりとうなずく。しばらくしてから、2人はエレベーターに乗ってホテル内の客室階へと消えていった。二流スパイ小説さながらのシーンが眼前に展開されているのを見て、私は茫然とした。

これが「スパイ天国」の東京の現実だ。日本の権力機関の目の前で、白昼堂々このようなドラマが演じられている。女性はある引退した政治家に接近し、彼を通じて習近平(シー・チンピン)国家主席がトランプ米大統領よりも先に日本へ国賓訪問できるよう政界工作をしていたようだ。1人の女性スパイの暗躍でどれほどの政治的効果が生じたか不明だが、これが東京を舞台とした国際政治のワンシーンであることは間違いない。

<北大教授拘束でも対応は後手に>

6月7日午前8時頃、皇居から近い東京駅の上空を奇妙なドローンが飛んでいたのをパトロール中の警察官が発見。操縦していた男を事情聴取した結果、北京市交通局の50代職員だったことが判明した。日本側は任意取り調べ後、起訴せずに釈放したが、判断が甘いのではないか、という批判が識者から出た。

というのも、北京市交通局は中国政府の肝煎りで整備中の中国版GPS「北斗」の開発に関わっている。北斗と連動して稼働する中国衛星の数は2018年にアメリカ製を抜き、世界の3分の2を超す国の上空で情報収集している。北京から来たこの男も恐らく、北斗用の正確な地理情報を入手しようとしたとみられる。

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中国人女性と日本人の初老男性はホテルの客室階に消えていった
Newsweek_Japan
<暗躍を許してきたのは、中国との関係改善ムードづくりと無関係でない>
日本がこのように怪しい人物の暗躍を許してきたのは、政界の親中派を中心とした中国との関係改善ムードづくりと無関係でない。しかし中国は日本の善意に善意で応えない。最近、発覚した北海道大学教授の拘束劇が彼らの冷酷さを物語っている。

北大は旧帝大の1つで名門大学として名高い。拘束された法学部教授は中国近現代史の専門家で、次世代を担うホープの1人と見なされてきた。9月3日から中国を訪れ、約2週間滞在した後、北京市内で拘束されたと報じられている。

今回も日本政府の対応は後手に回っている。約1カ月もたってから情報公開し、救出への積極姿勢も見られない。2015年以降、スパイの嫌疑で中国によって拘束された日本人は計13人に上る。だが、日本政府はどんな努力をしているのか国民に説明してこなかった。

日本政府は北朝鮮による日本人の拉致問題を重視している。主権国家として当然だが、明確な証拠も情報開示もしない中国政府に監禁されている同胞救出には冷淡な態度を続けている。国際社会ではとても理解されないだろう。

 

経由: 中国人女性と日本人の初老男性はホテルの客室階に消えていった(ニューズウィーク日本版) – Yahoo!ニュース