京アニ放火事件の容疑者の治療費 税金から2億円の支出か – ライブドアニュース

やけど治療のエキスパートである、麹町皮ふ科・形成外科クリニックの苅部淳院長は話す。

「青葉容疑者に実施されたのは、自家培養皮膚移植と呼ばれる治療法です。これは、損傷していない皮膚の細胞を採取して1ヵ月ほど培養し、完成したものを欠損箇所に移植する方法で、ハガキ大の皮膚を一枚つくるのに30万円ほどかかります。今回の青葉容疑者のやけどの状態から推測するに、使用した培養皮膚は150~250枚ほど。7500万円近くはかかっているはずです。ほかに、人工真皮の貼り付けに5000万円、ICUでの10ヵ月の入院費用が5000万円、その他の医療機材や処置代を入れると、合計2億円はくだらないでしょう」

一般人には到底払えない高額医療費。本来は自己負担だが、彼は違うようだ。

「生活保護受給者である青葉の治療費は全額保護費で賄われる。基本的に、4分の3は国からの支出、残りの4分の1は青葉が住んでいた埼玉県やさいたま市の支出となります」
— 読み進める news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/18410516/

えー。

ユニクロと無印の参入で日本を騒がせた「マスクバブル」は完全に終わる 国中が熱狂した争奪戦の勝者は… | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

需給のバランスが崩れたところには、必ず「利ザヤ」を貪る業者がいます。政府による禁止と、警察による逮捕者が出る頃には、正当な企業が参入し、消費者へ適正な価格で商品やサービスが届くようになります。これは…
— 読み進める president.jp/articles/-/36133

Windows 10、特定の操作を行うとUSBプリンタが使えなくなるバグ | マイナビニュース

  • Windows 10をシャットダウンしてからプリンタの電源を落とすか、またはプリンタのUSBケーブルを抜く。この状態でWindows 10を起動しても、存在するはずのUSBプリンタポートがプリンタポート一覧に表示されておらず、そのポートを必要とする作業が完了されなくなる

Windows 10を起動する前に、電源を入れたUSBプリンタを接続しておく

— 読み進める news.mynavi.jp/article/20200612-1053996/

SCSI とかプリンタパラレルポート等周辺機器は先に電源入れておかないと、認識されなかったUSB前の時代。

キーボード刺さずに起動した場合、どうしようもなくて、linuxの時はシリアルからコマンド打った。

この世代にはなんの違和感もない。

PCの電源入ったままUSB機器を差し込む方が不安だったのだ。

洗濯のプロが教える本当に正しい洗濯術 | ライフハッカー[日本版]

晴れたから洗濯日和、ではないんです。お風呂の残り湯を使う、洗濯後にいい匂いがすればきれいに洗えている……あなたが常識だと思っている洗濯の知識は、実は間違っているかもしれませんよ。洗ったのに臭いが残る、衣類がすぐに傷んでしまうなどのトラブルは
— 読み進める www.lifehacker.jp/2020/06/laundry_mistakes_mylohas.html

賛同する所もあるが、結局のところ大切な服なら大切に扱うのでこの問題から外すとして、

日常使いはドラム式乾燥機付きが最強だと思う。

衛藤担当相、「海保は漁船守れず」 尖閣沖・中国公船の追尾(時事通信) – Yahoo!ニュース

衛藤晟一領土問題担当相は11日の参院予算委員会で、5月に沖縄県・尖閣諸島沖の領海に侵入した中国公船が日本漁船を追尾した事案について「今までと違って大変な問題だ」と述べ、強い危機感を示した。

さらに「海上保安庁は頑張ったが、(漁船と中国公船の間に)割って入ることはできなかったのか、(漁船を)守れなかった」と指摘し、警戒態勢強化の必要性を訴えた。自民党の片山さつき氏への答弁。
— 読み進める news.yahoo.co.jp/articles/50c2e6174823ec558a5944c6a035a666cf6f8128

渡部建の汚らしい変態性欲処理!さっさと佐々木希ちゃんと離婚して芸能界から消えてくれ: J-CAST テレビウオッチ

佐々木と交際中から、「彼はある会社経営者が主催する乱交パーティに参加していました」(知人)。そこで知り合ったA子と関係を深めていったが、同じ時期に知り合ったB子とも肉体関係を結んでいたという。<「私と渡部さんは、多いときには週二回ほどエッチをする関係でした。トータルで三十回以上は関係を持ったかもしれません」(B子)>   渡部の個人事務所の殺風景な部屋で、部屋に入るとすぐに体を求めてきた。だが。行為が終わると途端に、シャワーすら浴びさせてもらえずに、いつも15分ほどで追い返され、<「帰り際には『またね』って必ず一万円札一枚を渡してきました」(同)>。何のことはない、安いデリヘルのネエちゃん扱いである。   渡部の行為がエスカレートしていく。渡部がB子に、六本木ヒルズの「地下駐車場の多目的トイレに来い」という。エレベーターの前で落ち合うと、<「トイレの鍵を閉めた瞬間、すぐにプレイが始まりました。(中略)下半身をガバッと出し、舐めるよう命令する。ことが終わると彼はマスクをして帽子を被り、『LINEの文面を全部消して! 早く携帯見せて』と。キスから別れるまで、三~五分という物凄い早さです」(同)>   そんな関係は渡部が入籍した後も続いていたと、さすが週刊文春、2017年7月20日、同月30日、9月7日にもB子と肉体関係を持ったことを”確認”しているのだ。   渡部の性癖は多目的トイレSEXだけではない。地方ロケの時はLINE電話をかけてくるのだが、<「ビデオ通話のカメラをオンにしたところ、画面には渡部さんの下半身がドアップで映し出されていた」(同)>。お互いの自慰行為を見せ合う”相互鑑賞プレイ”が趣味だそうだ。   別のクラブで知り合った女性も、ベッドに寝転び、「はい、やって」と口に含むように促されたと告白している。行為が終わると一変して、すぐ帰るようにいわれ、「デリヘル扱いされたことが本当に悔しかった」と話している。   ここまで読んできて、私はよからぬ想像をしてしまう。こうした”変態”SEXが好きな男は、妻の希にも同じことをしているのだろうかと。私の小さな胸は張り裂けそうである。   週刊文春が渡部を直撃すると、「ちょっと車停めてきていいですか」と力なく呟き、その場から逃げてしまったという。その数時間後、関係があった女性たちに渡部から、「交際内容」を確認する連絡が入ったそうだ。そしてB子のところには、「奥さんが隣にいるんだけど代わるね」と告げ、希が「あなた酷いですね。今の会話、録音していますから。嘘ついたら大変ですよ。彼と最後に会ったのはいつ?」と詰問してきたという。   私たちが結婚したのは17年だから、関係を持ったのはその前か後かを執拗に問い質し、裁判をちらつかせるようなこともいわれたそうだ。希の怒りは分からぬでもないが、相手の女性を商売女のごとく使って”変態” SEXを強要した亭主のほうに非があると思う。   渡部は週刊文春発売前に、所属事務所を通じて、「ご指摘の女性と関係を持ってしまったことは私の不徳の致すところ」と事実を認め、彼が出ていたすべての番組から降りることを発表した。   これまでも週刊文春を含めて、タレントやお笑い芸人たちの不倫話はいくらもあった。なかには、ちょっと可哀想だなと、書かれた人間に同情するようなものもあった。今回は違う。渡部建という人間は完全アウトである。彼と関わった女性たちには気の毒ないい方になるが、渡部はあなたたちを女性としてではなく、SEXの道具としか見ていなかった。そこに愛情の欠片もない。これを不倫とはいわない。

情報源: 不倫とも言えない渡部建の汚らしい変態性欲処理!さっさと佐々木希ちゃんと離婚して芸能界から消えてくれ: J-CAST テレビウオッチ

退去拒否外国人に罰則 入管、収容者増で法改正検討(産経新聞) – Yahoo!ニュース

入管は在留資格を持たずに不法滞在する外国人の身柄を拘束し、国内の施設に収容している。大半が退去に応じるが、本人が拒否し、本国も強制送還に応じない場合は現行法に規定がなく、収容が長期化している。 検討されているのは、不法滞在者の身柄拘束後、渡航文書の発給申請や一定期日までの国外退去を義務付ける制度を創設し、従わない場合は罰則を科す規定の新設。米国、英国などには罰則があるが、日本は退去手続きを義務付ける仕組みがなかった。 難民認定申請中は本国へ送還できない「送還停止効」についても、認定の見込みがないのに退去を回避する目的で申請を繰り返すケースが問題化しており、一定の例外を設定する。収容者は病気など、やむを得ない場合は行動範囲制限など条件付きで「仮放免」が認められるが、仮放免中に逃亡した収容者に罰則を科す「仮放免逃亡罪」も新設する。

情報源: 退去拒否外国人に罰則 入管、収容者増で法改正検討(産経新聞) – Yahoo!ニュース

 

入管さんも大変だと思います。しかしグレーゾーンを残すことがこのような問題を増やしてしまうこと。ぜひとも解決をお願いしたいです。

最新新幹線「N700S」に引退の「カモノハシ」700系 再利用される 乗客に身近な部分で

アルミニウム合金で造られている700系電車の車体(車両構体)をアルミくずにし、それを再利用して成形。N700S量産車の普通車客室上部にある荷棚へ、生まれ変わりました。

© 乗りものニュース 提供 左が形状から「カモノハシ」とも呼ばれた700系、右がN700S量産車(恵 知仁撮影)。
環境負荷の低減などを目的に行われたもので、この「新幹線から新幹線へ」のアルミリサイクル(アルミ水平リサイクル)は、高速鉄道として世界初とのこと。

新幹線の廃車体に由来するアルミくずには、さまざまな種類のアルミが混ざっており、ふたたび新幹線用として使うには課題がありました。しかし、そこで適切なアルミの選別が可能になったことから、実現したといいます。
— 読み進める www.msn.com/ja-jp/news/opinion/最新新幹線「n700s」に引退の「カモノハシ」700系-再利用される-乗客に身近な部分で/ar-BB15qavG